遺伝なのか、息子は少々アレルギー体質。



鼻水が続くことがよくあり、かかりつけの小児科で薬を処方してもらう。



おうちでは赤ちゃんのように幼い息子だが、外ではやけに大人びた発言をする真顔




この日もそうだった。




新生児の頃から診てもらっている優しいフクロウ先生。



「今日はどうしました?」




また鼻水が…と答えようとした私を制して、




「どうも鼻水製造機があるようです真顔




堂々と言い放つ息子。


泣き笑い泣き笑い




彼の一風変わったキャラを認識済みの先生は動じない。



笑いながら「そっか、じゃあちょっと診てみようね」と平常運転。



いつもありがとうございます…泣





大げさかもしれないが、色んな人に支えられ、息子は息子らしくいることが出来ていると思った場面ショボーン






前に行ったことのある耳鼻科では、怖がって逃げ出してしまい先生から呆れられたこともある。



「こんなでは診られないからもう来なくていいよ」とはっきり言われたこともある。



そりゃそうだ、診られない。



ご迷惑おかけしてすみませんショボーン





妙な発言を笑ってくれて普通に相手してくれるフクロウ先生に感謝お願い