私は幸福の科学の会員の一人です。東京本部、西東京本部在住の18歳~30歳代の若者の皆さん幸福の科学では、2011年4月29日(金祝)

13時~15時まで幸福の科学創始者大川隆法総裁先生の講演会があります。

講演会の演題は「成功への道」ですうえ


この講演会は多くの方々に見ていただきたい講演会ですlove今、東日本大震災がおきてこれからの日本はどうなるんだろ?私たちに未来はあるの?と言った不安などをよく聞きます!

この、不安を解決したい方におすすめの講演会です。



もし、興味ある方は私までメッセージ下さい




私の、友達からのメールです泣き

思いには力があります。

福島原発で命がけで作業に従事されている皆様の作業の成功と、安全と健康と幸福を心からお祈りさせていただきます。



時事通信社の記事があります。

東電が全国の電力会社、協力企業に助けを求めました。

志願者です、決死隊として源発関係者のベテランを幕ったのです。

中国電力の源発勤務40年というある男性。

この作業は自分達のようなベテランがやるべきだ、自分は定年まで後1年であるし、子育ても終わったとして、志願したそうです。

ご家族は静かに思いを語る、自分の夫、父親の決意に何も言えなかたそうです。

その方の娘さんは、今までと違う父のもの静かな顔を初めて見たそうです。

志願者20名
翌朝、いつも出勤する時のようにじゃあ、行ってくる。
と言って玄関を出たそうです。

源発での作業中、放射線爆発があります。
国が定める限界被爆単位100ミリシーベルト。

それが250ミリシーベルトになりました。

何故なら、彼等が望んだからです。

100ミリシーベルトではすぐ時間が経ってしまい数分では作業ができない。

だから国に250に上げてくれと。

その為の被爆量は覚悟の上なのです。

そのおかげで昨日、あと一歩で臨界点と言う所で臨界が止まったのです。

もし臨海点に達していたら私達は今、この時をこの時間を過ごしていません。

家族と恋人と仲間、友人とこの時間が無かったかもしれないのです。

半径300キロ生物の生存率は、限りなくゼロに近かったんです。

今のこの時間は彼等のおかげなのです。

経営側幹部たちは我が身安秦の為、情報を小出しにし、遠く離れた東京から出てきませんでした。

お願いです皆さん

祈って下さい
皆さんの祈りを作業が成功するように

祈って下さい

皆さんの想念を送って下さい。


今日放水作業が無事に終わりました。

明日の作業も成功するように。
隊員たちが無事であるように。
祈ってください

どうかお願いします

そして家族、友人、仲間、一人でも多くの方に知ってもらい
祈ってほしいので伝えて下さい

お願いします


と言うメールがきました皆さんよろしくお願いします




今日、塔の上のラプンツェルを見に行きましたドキドキ


すごく面白くて感動しましたテンションあげ↑↑


女の子にオススメです音譜


また新しいプリンセスの誕生ですねクラッカー


ラプンツェル最高ミニー