慶應義塾大学にいって、ゼミのディベートの試合を行った。
が、今日は暑い上に湿気も多く、汗だくな者が続出していた。
そんな中、われらの先生は薄グレーのスーツに濃青のシャツでびっしりキメてきた。
このクソ暑い中すごいな、っていうのと果たして自分があれくらいのオッサンになった時、あんな色味のカッコウが出来るかなっていう思いを抱いた。
先生とおカネの話から興味本位で結婚や子育ての話をした。
てか先生息子もいたのですね。
まぁ今の自分はまだ、将来のことを考える資格は無いですがね。
口に出して言うのは簡単だ。
でも最近高校の同級生で結婚第一号が出て、そいつのことを思うとそう考えられる。
すべては社会に出てみないと分からんぜ。
さて最近、大小さまざまだけど懸念すべき事項があります。
でもここでは伏せざるをえません。
去年の秋から日記代わりに書いてきたけれども、ちょっとこれを観る人が増えてきてしまったようだ。
思うまま書き連ねるためにやっていたものだけど、もはや読み手を考えなければならなくなってしまったのです。
周知させ過ぎたか。
まぁ自業自得やねん。