昨日は、ひさびさ6年生の練習試合。
が。
なーんか練習試合ということもあってか、
いまひとつ気合が入ってなかったなあ。
3本目でやっといい流れになってきた感じだった。
本人は「アップが足りなかった」
なんて言ってたけど、、、。
説教したい気持ちもあったのだけど、
相手チームのコーチがあまりにもうるさく怒るので、
ウチらはいえなくなってしまった。。
「何べん同じことやるんだ~!」
「走ってるふりしてるだけじゃなくてちゃんと走れ~!」
「そんなことやってるから勝てないんだよ」
って、よく通る声で怒鳴る怒鳴る・・・・・。
なもんだから、
ウチのパパ、自分も息子に言いたいことがあるのに、いえなくなっちゃった。
「『そんなヘディング、なんの意味があるんだ~!』なんて怒られてもなあ。ヘディングできたことはほめてやんなきゃ」
Tママも、
「言ってることが抽象的すぎるよね。あれじゃ子どもどうしたらいいかわかんなくなっちゃうよ」
「まだ若いコーチだったのに。あんなコーチ、まだいるんだ」(私)
「まだまだ、ああいうのが主流なんじゃないのぉ?」
ジュニアサッカーの環境は、
あまりにも、
チームによって差がありすぎます。。。。