1番最初にやればよかった!!!!!!
というのも、主人公も宝良くんも実の兄妹だと思い込んで恋するものですから切なくて切なくて…
でもこっちは血の繋がりもなんも無いことを知ってるから早く誤解が解けてラブラブしろ!!!としかならないのが残念すぎた…
でも実の兄妹って思いながらキスしたり抱き合っていたりしてたのは背徳感があってゾクゾクしました笑 込み上げる思いに理性が仕事してないの最高
宝良くんとはよく廊下でぶつかります。そんなにぶつかってて仕事大丈夫か???
まあそのお陰で会話するきっかけが生まれるんですけれども。
√では朝葵に入れ込んでいる浅野さんとのやり取りが面白かったですね!
浅野さんが主人公(朝葵)を身請けすると決めたあとのふたりったらもうめっちゃ良かった。もう心中するしか…みたいに追い詰められてるのたまらなかった…でも心中は駄目です。
まあ結局身請けしません、兄妹でもありませんでしたー!!からの押し倒しにはもう興奮絶頂。もうえちえちな雰囲気でにやにやが止まりませんでした(・∀・)
多分、致しました。
その後の朝ね。隣にいないんですよ!!!寂しすぎるだろ!!!!どんなに大変な事があっても朝は隣にいてくれ!!!
まあ本当にめちゃくちゃ大変なことが起こってるんですけど
なんと浅野さんが「ここの見世は倒幕派の温床だという密告があった」とか言ってやってきたんですよ
それは辰義くんがやったこと。
ベストでは辰義くんのせいで見世が乱闘騒ぎになったところに倉間さんが現れ「時間を戻しちゃえ☆えーい✨」してくれたお陰で辰義くんを止めることに成功しました!
2人は結婚、幸せな家庭を築いてます。宝良くんと一緒になると絶対幸せになれそうな気がします
ノーマルでは知らん鳥(倉間さん)に時を戻してもらい、宝良くんが辰義くんを止め(その後の辰義くんはどうだかわからない)、万珠屋のためには主人公が身請けすることによってお金が入ってきた方がいいよねと主人公が判断し、万珠屋を去ります。
浅野さんと暮らしながら宝良くんと「いつか迎えに行く」と交わした約束を胸に日々を過ごすっていうエンドでした。
(でもこの宝良くん、浅野さんに敵わなさすぎて来なさそう)
バッドでは斬り殺されそうになる主人公の前に謎の満身創痍の鳥(倉間さん)がやってきて、時を止めます。そして宝良くんは主人公が平和で争いのない所に戻してくれって言い、主人公だけが現代に戻り、歴史の影に消えた宝良くんを想い泣くエンド。
宝良くんから貰った髪飾りを大切にしています。
めちゃくちゃ良かった…
思ってたよりずっと良かった…
めっちゃ余韻に浸ってます
次は和助さんに突撃します!