めっちゃ良かった
いちゃいちゃちゅっちゅしてて非常に良かった
辰義くんが全然出てこなくなって草。それと共に燈太くんも出てこなくなった
たまに出てきた辰義くんから「お前めっちゃ嫌い」オーラがぐさぐさと刺さってくる感じたまらなかった笑
白玖さんの正体は桂小五郎でした!まあ何となく分かりますよねw
捻くれててプライドが高くて几帳面。あまり他人を信用しないし興味もない。同胞には心開いてる感はある。
てか長州藩って…確か山口県の方じゃなかったっけ?(調べたら山口県だった)そこから江戸(今の東京)へ行ったり来たりって…新幹線ないんだぞ!どうなってるんだ!!
倒幕運動してるんだろ!?特遊郭で花魁やってる場合じゃないって!!!
まあゲームですしおすし。
桂さんからだんだん信用されていって独占欲丸出しになって俺のもの俺の傍にいろ他の男と話すな等すごく束縛してきますw
なんか可愛いけどめんどくさいなwww
上述のようにめっちゃ距離が近くて人目がなければすぐにいちゃいちゃちゅっちゅします( ≖ᴗ≖)
酒井さんっていう主人公のことを気に入った客が主人公ちゃんを押し倒して首を舐めたあと桂さんがガチギレして投げ飛ばしその後主人公の首を拭いたあと「消毒」って言ってキスされたの定番だけどめちゃくちゃ萌えましたwwwww(なおここまで早口)
倒幕運動でてんやわんやしてる中、主人公も頑張ってスパイしながら桂さん達を守っていくって流れでした!
倒幕派の人たちが集まっている中に新撰組が入ってきた時、主人公が庇っていたのはすごくかっこよかったです
ベストエンドでは歴史の通り、倒幕成功、主人公とふたり夫婦として末永く幸せに暮らしていくというものでした。
桂さんは倒幕後の政治で忙しいけれど主人公がいて幸せだよってエンドでした!
ノーマルエンドは酒井に切られかけられた主人公を未来に返します…oh.no…
「未来で幸せになって」「愛してたよ」って言われて号泣…
桂さんが築いた平和な未来で胸に大きな傷を抱えながら生きていくことを決めた主人公の前に、桂さんそっくりな後輩が…苗字も桂っていうからさああああああ
桂さんの子孫でしょ!!?でも子供っいるってことは子供作ったってことでしょ!!!?ってことは妻が居たってことでしょーーー!!!!?うわあああああああああ
目の前にいるのは桂だけど桂さんじゃないし先祖返りっぽくても違う人なんだよおおおおおうわああああん
ごほん
バッドエンドではなんと桂さん死んじゃいます…主人公を庇って…
そこに倉間さんが現れて「桂さんと出会う前の時空までもどしちゃえばいいんだよ☆」とか言われて(どこかの獣のような神子の話かと)そうします。しかしその時空で桂さんに出会うとまた桂さんが死ぬかもしれない…なので、桂さんに関わらないように生きていくことに(ちなみに主人公には記憶があるが、桂さんには記憶が無い)
うっかり街中で袖振りあっちゃって「俺たちどこかで知り合ってない?」っていうお約束の後、主人公が笑って「いいえ、金輪際ないでしょう」みたいに言ったの泣けた…
でもこっちの桂さんは桂さんなんだよ!!!(迷言)
ノーマルエンドが1番辛かったです…