昨日、また発熱。

夕方、仕事してるときから、おかしいな~体痛いな~だるいな~寒いな~なんて、思いながら、

女子会に行ったの。



帰って体温測ったらなんと、39度。

あらーーー



とりあえず、お風呂に入って褥創洗いながら足みてたら、褥創のある左足がパンパン。

針でつっついたら、プシューって言いそうなぐらいパンパン。



なぜか私の足、褥創感染のときはパンパンになるのです。

言い方悪いけど、私にとっては体の変調に気づく良いサインなんです。



で、とりあえず様子見ようと思って、抗生剤を使わず、いつも通り、痛み止めだけを飲んで寝た。

使ってる痛み止めが、アセトアミノフェンが入ってるので、若干の下熱効果はあるけどね。



朝、熱測ると、36.4。

どゆこと?????



わからん・・・



わからんけど、念のため、いつもの抗生剤を飲んでます。



熱もよく出るし、体も痛い。

健康な健常者からしたら、そんなんで働くな!とか、遊ぶな!!とか言われるかもしれないけど、

自分の体にはある程度折り合いをつけて、かばうところはかばって、体を押すところは押さないと、生きていけない。

もっともっと何もできなくなる日がくるだろうから、今は出来る限り、遊びも仕事もしたいの。



会社とかは、「健全な体で働いてもらわないと困ります」みたいなこというけどさ、健常者が考える健全と、渡したし障害者が考える健全って私は違うと思います。

健常者に合わしてたら、私は一生仕事できません、今の会社・・・いや、今の上司の元ではね。



私のこの生き方、なんとか、上司に理解してもらいたい。

体が痛すぎて、自分の体に当たるなんて考えられませんって言われる。

でもね、眉間にしわが寄って、呼吸ができないくらい痛いとね、自然に、足のせいでーーーって思うのさ。

悔しいんだもん。



そういう気持ち、本当はね、みんなに理解してほしい。

ううん、理解されなくていい。

そうなんだって、見守ってほしい。



誰も死にたいなんて思ってないもん。

生きたい、がんばりたい、でも体がついてこない。

そうやってもがいてるんです。

その気持ちを大切にしてほしいなーと思います。



みなくら