2009年の6月2日。私にとっては大事な日。大きく人生が変わった日。主にmixiにいろいろつづってたのですが、こんなことが書いてあった。
自分の体の状態があまりに変化し、とうとう受け止めきれなくなって、爆発した日のドクターからの言葉。
「自分わかってる?あれ以上オペ時間長くなってたら、命の保証できん状態やったんやで!どれだけ早くオペおわらせたかったか。すごい出血量で、血圧低かったし、もうすぐで、輸血するところやったんやで!同時にオペはできんかったし、命救うしかなかったんやで!」って怒られた。
確かに、出血は2000cc、血圧は一番ひどくて上が80ギリギリ、オペ時間は10時間47分。
貯血のときの血だけでは足りなくて、術中に出た、血を回収し、きれいにして使いまわしたらしい。
生きてることに感謝します。
自分の体の状態があまりに変化し、とうとう受け止めきれなくなって、爆発した日のドクターからの言葉。
「自分わかってる?あれ以上オペ時間長くなってたら、命の保証できん状態やったんやで!どれだけ早くオペおわらせたかったか。すごい出血量で、血圧低かったし、もうすぐで、輸血するところやったんやで!同時にオペはできんかったし、命救うしかなかったんやで!」って怒られた。
確かに、出血は2000cc、血圧は一番ひどくて上が80ギリギリ、オペ時間は10時間47分。
貯血のときの血だけでは足りなくて、術中に出た、血を回収し、きれいにして使いまわしたらしい。
生きてることに感謝します。