お久しぶりです。


最近になっていろいろなことが出来る様になってきた。


出来る様になったといったら御幣がある。


ただ、いろいろさせて頂ける様になった。


これは今までの中で一番充実してる。


どんなに遅くなっても


どんなに時間を割いたとしてもそれが苦とは思わなくなった。


こういう写真が自分でも撮れるようになって正直テンションあがります。


さぁまた一歩進めたかな。



photo for みなちゅう

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日本には四季があり、私たちの目を楽しましてくれる。

四季といってもその間の季節の変わり目さえそれもまたひとつの季節なのかもしれない。

自分は一番秋が好き。

photo for みなちゅう


京都に行ってまいりました。


その時の写真を一枚の写真にしてみた。

仕事柄写真の加工をしててそれの勉強、スキルアップのタメ。


なんだか行きの時のテンションと

帰りのときのテンション

とても差がなくびっくりした。

現像してる時が楽しくて。

でももう過去には戻らないんだよね・・・
photo for みなちゅう

いつの日か思い描いていた

理想や空想の中

こうなったらいいなーなんて呟いてた過去

頭の中で考えていることが現実になれば

凄く素晴らしく、自分という物の存在証明に繋がるのかもしれない。

願わくばの精神はとてつもなく必要であり

また、それに向けての向上心や

それを継続させていくためのモチベーションも大切だと

肌で感じるようになった。

ざっくばらんに写真に興味を持ち出して、

好きだからカメラ片手に

いつも見わたしている空や物に対しても

言わば自分の相方である、ファインダーを通し、それを見て写真に収める。

代え難い幸せな時間と、自己の生きている証を残せているのかと思うと

とても幸せな毎日だと思う。

何もかもに対して、苦悩や苦痛

嫌なことが多いけど、もし自分の体が動かなくなった時のことを想像するだけで

そんな事はどうだってよくなる。

むしろ前を向いていこう。

今をもっと大切に、

このままでいいのかと、自問自答してしまう前に。

まずは今、何をして何のためにどのようにするのかと

具体案を出して、自分というものを保っているのかもしれない。

自分の為や、好きな人のため、

また知らない人の為。

支えてくれている人に、育ててくれた親、

そして今かけがえない彼女へ。

様々なものに感謝して、もっともっと自分を必要とされ、

自分というものを確立していこうと決めた。

プロへの道が今一歩前へ前進した。

同じ料理でもなぜ料理人の方がおいしいのか


それは視覚的なものだと思う


同じ味で作ったとしてもがさつに盛られていたり


ちょっとした添え物をするだけで格段と変わる


そんなテーマで撮りました


いかがでしょう?

photo for みなちゅう


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レールに沿って生きていくのもいいかもしれない



時には自分という枠に嵌らなくなったら



脱線したらもいいと思う



もっと大きくなるはずだから


photo for みなちゅう






足元を見たら


そこは真っ暗だった



だけど先にある光を見ると


なんだか頑張れそうになった


photo for みなちゅう





文と寸



正直意味がわからない・・・



ただ言えること




左が理性で右が本能




それが対になったとき



本当に頑張ったんだなって思えるんだな




でもなんだろう



美しい




君も私も






photo for みなちゅう



写真というのは


一瞬の出来事


ほんの数秒の間にしかない


その時の記憶を取り戻してくれたりもする


この時にこんなことがあったな


なんて、思い出に耽る


同じ場所に行った人も


その人のエピソードがある


そこで産まれた会話


そこで産まれた愛


そこで産まれた別れ


多々あるけど


伝えたいことは一つ


一緒にこの時空の中を旅出来てる事が


嬉しいだけなんだ