日本で友人と会って食事をしようと思うと、東京では
予約が取れないとゆうことにとても驚きます。
12月でもクリスマスランチの予約とか、
人気のあるアフタヌーンティーなどは、どうも一か月前からいっぱいの様子。
そして、開店前から皆さん並んでました。
驚きました。
お昼に大学(研究室)を出て食事にいくことは、まずないので、
キャンベラでどこまでこんでいるのかは、わかりませんが、
土曜日の夕食での予約はとりにくいのは、わかりますが
昼間のアフタヌーンティー、それも一流ホテルとゆう場合、
すでに2週間前でも予約がいっぱいとゆうのには、
驚きました。
去年レストランで沢山待っている人がいて、
覗いてみたら、レストランはそれほど混んでいなくて
でも、全員を入れるほど、キッチンの体制がととのってないのかもしれません。
でも、昼間の3時から、数か月前から予約してお茶をできる人とゆうのは、
いったい誰なのか。パフェやケーキに群がるのは
どう考えても女性。
働かないでも高い食事ができるマダムとゆうのが沢山いるのかな。
すでにキャンベラに帰っている子供が、好きな新宿中村屋のカレーを一人でたべにいかなったので、
その理由をきいたら、お金持ちそうなおじさんや、おばさんが沢山ならんでいて、
若い大学生が一人で行くのに気が引けたといってました。
3000円での夕食は学生さんには、高いかな。私と一緒にはいきましたけど。
いずれにしても、アフタヌーンティーに行ける人はだれなのか
今回偵察してみます。
