テニスはとても好きですし、自分なりに努力もしているので、

この週末に負けた二試合について、

負けた原因をだいぶ考えたり。サーブ改善のために、トレーナーと

上半身を鍛える運動もいれました。トレーナーによると、

私と夫よりも、年が上のクライアントいないとゆうことです。

 

ですが、やっぱり気になるのは仕事のほうでの勝敗。

 

学者と教育者として私のプロフィールを大使館で作っていただくことになりました。

日本大使館ではなく、私の研究地域の外国の大使館です。

その作業で大使館の方に大学の研究室を訪問していただき、学生さんの応援も受けて、

とてもありがたいと思いました。学生さんの進歩している姿をみて、とても

うれしく思いました。先生とゆう職業の魅力は、学生さんの成長と後継者の教育にあると

思います。研究室も掃除をしたので、片付きました。

 

ですが、賞の最終候補なんてゆう状態は、結果が気になって仕方がないです。

テニスで二試合負けたことについて、今日は全く考えることがなかったぐらいです。

 

ノーベル賞の受賞者の方も皆さん、受賞は考えたことがなかったと発言されてました。

芥川賞の候補の方も、何度もなる場合もあるし。

 

私も賞をいただくことを目的に仕事をしたことはなかったですが。

今は正直にいって、仕事の勝利が気になっています。

 

テニスの記録を更新し続ける

ジョコビッチなど、どうやって、こうしたプレッシャーに負けないようにしているのか。

彼と一度お話しがしたいといつも思います。

 

当然サーブのアドバイスもほしいですけど。