スポーツ選手でも、ポップスターであっても、

野球チームであっても、応援している人は沢山いると思います。

そのかかわり方は人によって違うのだなと、

思いました。

 

例えばテニスの選手に憧れて、

1)ジュニア選手になって、将来プロを目指すひと。

2)テニスが好きでその中で、自分の応援する選手がある人。

3)趣味で(ダブルス)テニスをする人が結構います。

4)サポーターとゆうか親衛隊になって選手が出る試合を世界中まわって応援する人。

 

私の場合、どれに当てはまるのかと考えましたが、どうもしっくりきませんね。

 

アデレードのテニス大会の際に、ジョコビッチのサポーターの人と

おしゃべりをする機会がありました。私もキャンベラから駆けつけて

セルビア人でもないのに、ジョコビッチキャップをかぶって、応援していたので

声援する仲間扱していただきました。

 

話してみると

親衛隊の人は必ずテニスをする人ばかりではなくて、それは残念でした。

確かにサポーターとして世界中を旅行するのは大変情熱のいることで

素晴らしいですが、私として、ジョコビッチみたいなプレーをするために

筋トレしてテニス練習してます、とゆう人、特に中年女性に会いたかったです。

 

ジョコビッチのテニスは弱みがまったくなくて、守りと攻撃がすぐに入れ替われる。

それが強さにつながっていると思います。全豪の勝利はうれしかったです。

 

私のテニスは今年はベースラインで勝負するだけでなく、

ベースラインからアプローチを打ってから

ミッドコートに出てきて、スマッシュとかボレーでポイントを取ったり、

アングルショットとかで相手を走らせてからバックハンドできめるとゆう

パターンも自分のものにしようと思ってます。特に勢いのないショットがきても

自分でウィナーをミスしないで打てるとか。

 

バランスをつけるのが大事で、最近よくしているトレーニングは

40センチぐらいのぐらつく台にウェイトをもって上って、そこで

5キロのウェイトを頭の上まであげながら、片膝を高く上げるとゆう運動です。

10キロぐらいまで、できるようにしたいです。

 

一歩でも私のアイドルのレベルフィットネスに到達したいからです。