オーストラリアでは今月からかかった人は自分の判断で

行動を制限するとゆうことになり、コロナが当たり前なことになりました。

 

行動を義務として制限すると、仕事に行けない人に支払いの義務がでるので、

政府はそれをやめたかったんでしょう。

コロナはインフルエンザ扱いとゆうことでしょうか。

 

ワクチンをしていないから、行動が制限されている彼ですが、久しぶりにジョコビッチが優勝しました、

 

ツアー旅行に限界があるなかで、マイナーなトーナメントに出てくれて、最後まで

きちんと戦ってくれたのは、ファンとしてはうれしかったです。

やっぱりプロ選手は定期的に試合をして、いいテニスをみせてくれると

私もテニスをやる気になります。

 

学者の場合は、定期的に研究発表が期待されます。

シニアの学者になってくると

一般向きメディアに書いたり、一般向けの講演が増えてきました。

 

学者向きの基調講演はなれてますが、一般向きのメディア投稿とか

言語とレベル設定が難しいです。ですが、これも

プロの仕事と思って、やってますが、三連休返上で二本かきました。

テニスの練習は2度、ジムに一回いきましたが。

 

でも、書いていて、楽しいと思うので、学者としてのプロの仕事を続けたいと

思いました。最近自分の研究旅行ができたので、やる気があるとゆうのも

事実です。

 

コロナの行動制限の排除は怖い気もしますが、あちこちに行って調査研究が

できるのは、いいことです。