テニスやギターについて書いていても、
時々ブログで見えないところが、問題かなと思うことがあります。
例えばサーブや、フォアの打ち方でも、どんな人と
テニスをするのかで、効果もだいぶ違うので。
オーストラリアの新聞で最近書かれていたのは年齢の問題。
40代を過ぎると職場で年寄りとゆうことで差別が頻繁にある。
女性に対しても大臣の部屋で大臣付きのスタッフの間で
性的暴力があったり、スポーツないでの人種差別的な扱いとか、問題はつきません。
これがどのようにテニスと関係してくるかとゆうと、
シングルのコミュニティの試合は男女年齢関係ないし、
ほとんど40代以上はシングルの試合をしない町なので
私の場合、この頃どこのシングルの試合に行っても
一番シニアで、さらにアジア女性で
背も一番低い場合が多いです。
そうした中でやるテニスの試合でセルフジャッジ。相手は一般に
若い男性。私が身体が大きくて、入れ墨男性であったら、
そうゆう風に、私はあつかわれるだろうか?と思うことは
よくあります。最近夫と二人で、一時的な入れ墨シールをはってから
ジムに筋トレに行こうかと、よく冗談をいってます。
なので、相手が文句を言えないハッキリとした
形でテニスの勝敗をつけたい。この結果、自分が選ぶテニス方法や戦略を決めます。
海外で暮らすのは格好がいいとかいわれますが、
実際は毎日結構、試練の場です。
