オーストラリアの国民的スポーツは

夏のクリケット。野球に似てますが

英国と旧植民地国家では、非常に人気です。

 

そのクリケットで人気があって、記録をのこした選手であった

シェーン・ウォーンさんが52歳でタイに旅行中になくなりました。

彼は性格が開放的で、アスリートとゆうより、型にはまらない

タイプで、ずっとたばこを吸っていたし、ビールとかピザが大好きで、

体重がふえて、過激なダイエットを繰り返すとゆう暮らしをして

いたらしい報道があります。心臓発作でなくなったようですが

急逝されたことで、悲しみの報道以外にも

直前にしていた14日間のジュースダイエットに

報道が集まっています。彼はインスタでダイエットの旅行日記をしていた様子。

 

食べ物をとらないでジュースだけを14日とるとゆうのは、

心臓に負担がかかるし、その14日のあとに、どのようにして

普通の食事にもどるべきなのか。専門家は危険があると指摘してます。

 

すでに心臓とかに問題がある人はジュースだけで生活すると

栄養分がかたより、心臓に負担がかかるとのこと。記事によればジュースの取得で

身体から毒を除くとゆう考え方も、否定する専門家もいます。

 

別の報道だと、彼が心臓が痛くて、息切れがするといって最近お医者さんにいったとも

されています。太っているから息切れがするから、体重を落としたかったともとれます。

 

体重を落とせば足の痛みがなくなってもっとテニスができるかな?と、

私もダイエットは考えますが、

適量にしないと、健康を害してしまうこともあるわけで、

健康である(普通に生活する)とゆうことと、シニアで競技スポーツができる体つくりは

別枠で考える必要があると再認識しました。