私の周りは同僚が男性が多いです。

彼らの仕事での対応をみていると、

学ぶこと多いです。

 

できる範囲だけはやるけれど、

必ず結果が自分の責任と能力の結果だけではないとゆう

現実的な発言をしてます。責任者は他にいるじゃない、みたいな。

 

女性だったら無理しても、自分を削ってもやるところが

あまりない様子。実際は本来はわかりませんが。

発言だけ聞いているとそう取れます。

 

女性の場合、仕事は

つかなくてもいいかもしれないけれど、

せっかっくやっているのだから、仕事=自分の価値みたいなので

精一杯以上にやってしまう。

ですが、実際、働かないとお金にならないとゆうのが

当然な理由であって、男性は絶対ここでやめられないから

現実的に長くできる実践的な態度をとる。

 

その反面、女性は理想に燃えてしまって

自分が沢山持ち出してもやってしまうとか。

つまり、土日も祝日も返上して、働くけれど、

時間を決めてさっさと現実行動している

男性同僚のほうが先に上にあがっていったり。

 

相手にサービスしすぎるのが女性の行動じゃないか、

割が合わないから時間や決まりで自分の期待されている

以上にやっても、報酬は少ないと思って少しは省エネに

行動する態度が必要かなと、思いました。

 

さっさと仕事を切り上げてテニスしたほうが

精神的にいいと思います。