私の主治医さんはちょっと年上のオーストラリアの女性の先生。
仕事熱心だけれども、時々私に質問します。
退職したら、毎日何をするのが楽しいのかしら?
ランチに出かけても、そうゆう暮らしは2週間で
あきちゃうよね。そしたら、何する?とゆう質問。
私の場合仕事と趣味とが重なっている部分が
多いので、仕事をやめたくなるのは
仕事量とか締め切りとかの理由。実際の自分の研究とか
授業とか、楽しいわけで。それはやめたいとは思わない。
何をしてもいいのであれば、
私はフィクションの小説を書いたら、と思います。
自分の人生で選択をあえてやめたことを続けていたら
オーストラリアじゃなくて、他の場所に住んでいた。
どうゆう暮らしだったのかな?とゆうことをテーマにした小説。
関連した場所に旅行してみて書くとか。
何語で書きたいか? これは英語かな。
私の人生論とゆうテーマでもエッセイーを書く。音楽とかテニスとか。
当然ジョコビッチは登場します。この夏
彼のテニスがみたかった。彼はワクチンを接種するみたいで、嬉しいです。
ナダルの21勝ありがとうです。ブログを拡大させた形だから、日本語の本。
実用書もいいですよね。研究に必要な創造性の本とか。
これは仕事で使う言語で書くとか。
書斎から世界を見る暮らしは続けたいので
大きな書斎が欲しいです。一角は
ガラス細工と手芸ができる場所も確保。
自分の研究室の本も入れる書斎となると
書庫も必要だし。家の改築は必須。
楽しみを考えると、急に明日が楽しみになります。
