私はあまり数えて仕事をしませんが、この10年以上の
働き方を見つめてみました。
大学の先生でも仕事量とゆうのがありまして
数字になってます。オーストラリアの一部、私の大学もそうですが
10年以上務めると年休に加えて3か月有給があります。私の場合
1日も使ったことないです。それ以外研究休暇とゆうのは、授業をしないで研究だけするとか。
学期ごとの仕事量とか数になって示されてます。
まあ、ご想像がつくとおもいますが、このあと1年以上有給とってもよさそうと
ゆう気持ちになりました。
働きすぎ。私が大黒柱、仕事場の事情もあるし、さらに日本人
の労働観が悪いのでしょうね。
休みを取りたいと思っているわけではないのですが。子供いわく、仕事熱心なのと
仕事の構造に問題があると。実際過労で病気になっている人、います。こうゆう
疲労からくる病気は治りが悪かったり。残念ながら一晩でいない人になったり。
人生100年とゆう考え方もありますが、どこまで身体がついてゆけるのか
心配にもなります。特に視力とか気力とか。そう思ったら、家の全改築とか
旅行とか、今ならばできても、将来できないかな?なんても思ったり。
20年ずっと改築したくて、していない。
きっかけになったのは、新聞記事。購読してないので、最後までよめませんでしたが、
夜中12時まで働いて翌日も週末も働くみたいな生活には、同感しました。
自分らしく働くとゆう、ちょうどいい仕事量がわかりにくい。
テニスと筋トレ、ギターの練習をしている以外
働いているのが現状。だから家がかたづかない。
今日は一日全く倉庫のような書斎からでなかったし。
昨日テニスを練習して、何となく足がはっているので、
今日はストレッチだけで。こうなると、あまり眠れないので
今からギターを練習して、自分時間をちょっと取り戻します。
皆さんも働きすぎにご注意ください。
