キャンベラは真冬で、今週毎日雨が降ったりやんだり。

今日の朝は珍しく、みぞれがふりました。

風も冷たくて、テニスを外でやる気候じゃなかったです。

 

外にもいけないとなると、それなりにクラシックギターを練習しました。

テニスで好きな選手がいるように、気に入った作曲家の曲はやっぱり

好きなものが多いです。

 

テニスのように何故好きなのかは説明できませんが。

リズムとギターの音がマッチしていて、リズムがぴったり弾けると、

テニスでネットに来てスマッシュでポイントを取ったような快感があります。

 

ウオームアップでよく弾く曲はLeo Brouwer - Etude No. 1 (Movido) このシリーズで5番目ぐらいまで、弾きたいとゆうのが希望です。

 

現在練習しているのが Steely Blue - Vincent Lindsey Clark   まだ3週間ぐらいなので

ゆっくり弾いています。自分では今までやっていないスウィングのリズム

で。でも弾けると、かっこいいんだなと思います。

 

去年結構練習しましたが、まだまだかっこよくひけないのが、

Tango Esta Noche by Vincent Lindsey Clark

 

ギターを上手に弾けている人のビデオを見ると、やる気になります。

 

ピアノをジュニアでやりましたが、どうしても、自分にはピーンと

来なかったですが。レベルでいえば、ギターよりももっと進んでいたと思います。

 

私は純粋にギターの音とその音楽が好きなんだと思います。

ギターは今もそうですが、弾く人は男性が多いし、当時

女の子はピアノとゆう考えがあったのかもしれません。

周りの女の子みんなやってましたから。

音大に行って、先生をやっている友達もいます。

 

下手でも好きなギターに出会って練習するのが楽しいです。

新しいギターもとても弾きやすいです。