オーストラリアは厳しくコロナをとりしまっているので、キャンベラでは

去年の5月からコミュニティでのコロナの感染はでていません。

 

私は去年の7月からジムに復帰してます。

テニスのトレーニングのためのジムにゆく目的ですが、

心の奥には、女性が身体的にも強くなりたいとゆう希望があります。

 

オーストラリアのニュースで報道が今盛んなは

国会で女性職員が性的暴行の被害になったこと。それも現職の大臣の部屋で。

その関連で、検事総長が1988年、彼が高校時代に女性に性的暴行したと

ゆう告発もでできました。被害者の女性は去年自殺してしまっています。

そうゆう背景もあって先週オーストラリアでは沢山の女性がデモをしました。

仕事場での女性への差別とかセクハラの問題が沢山でできてます。

 

婚活ブログなど読んでで思うのは、デートの費用は男性もちの期待が当然の期待感。これは、やっぱり、男性が金銭的にも強くあるべきとゆう意識でしょうか。

男性が結婚した後の女性の保護者とゆう父系文化社会では、女性への暴力が絶えるのは難しいです。

 

こうしたことを考えると、女性が仕事する場合、単に能力だけではなくて、からだも強いことが

必要かなと、思います。

 

英語でcarido bunny とゆう表現があります。ジムで長時間走るだけの女性を指す言葉。実際女性は大概、トレッドミルで歩く、走る、またはダンスとかヨガのクラスに多くて、 pumpとゆうウェイトのクラスに女性が半分以上いますけど。ジムで大きなウェイトは、9割男性が使ってます。早朝、夕方、週末の使用者ですけど。

 

なので、私は女性のジム友と一緒にジムのフロアーを男女平等にして、できるだけ身体的も強くなりたいと、思ってます。