数日前にある方から電話が入りました。
なんでも、釜石の大量のガレキを保管する場所を、現在の平地の多い片岸町を検討しており、
私の自宅もその範囲になるのではないかとのこと。
恐らくあらためて、県や市かた電話が行くと思いますとのお話でした。
どうなるんだろう・・・
ガレキの撤去を行う事で、復興は進みます。
ガレキを保管する場所は、建物を立てることはできないので、
長期間宅地としては利用できないと考えたほうがよさそうです。
多分説明会なども開始するのでしょうから、
その際にはブログにも載せていきたいと思います。
ではでは。