ちょっとニュースを見て頭に来たのが2つあったので、
とりあえず、書き殴りです。
(ちょっと精神状態が悪いので、言葉が悪いのは見逃してくださいっ)
ニュースでやっていましたね。
義捐金の遅れが全く改善されていないとのこと。
ちょっとおさらいしますと、
全体で集められた義捐金 2700億円以上
「義援金配分委員会」から被災市町村への送金状況(6月3日現在:厚生労働省資料)
●215対象市区町村のうち、205市町村へ723億円
被災市町村において配分対象者の方々への配分状況(6月3日現在:厚生労働省資料)
●158市区町村で370億円
先ほどニュースでも言っていましたが、
理由としては、
「り災証明の発行に時間がかかる」
「り災証明なしでは公平に配分をすることができない」
・・・・・・・・・・・・・・
頭が「??」になりました。
公平性の追及>>>被災者の支援
なの?
公平性=被災者の支援
を目指すべきでは。。。?
むしろ緊急時こそ、
被災者へ
と考えるべきでしょぅ
さすがに、頭にきました。(言葉悪くてすみません・・・)
ちなみに
義援金の金額が膨大なものとなることから
当時の朝日新聞では
片山善博総務相が「政府で何らかの目安をつくり、早めに配れるような基準を示したい」と発言したという
もう、がっかりですね。
「早期に配る基準を示す」でいいじゃん。
思考のロジックが狂ってる。。。。。
ニュース見るのも疲れてきました。
後日自分で読み返して、
アメンバー限定に変更するかもです。