こんな夜中にこんばんは。
森山直太朗です。嘘です
後悔ばかりの人生を
歩んでいる私
何が楽しくてあんな事したのか
何が足りなくてあれを求めたのか
その理由は
自分でも分かっていて
だとしても今では
名前を聞くだけでも吐き気
思い出しては泣く
そんな事の繰り返し
そのとき彼氏がいなかった
にしても、
傷つけてしまった
そんな思いだけが浮かぶんです
でも今更後悔しても遅く
だったら今の人生を
ふたりで歩んでいこう
なんてね。
思ってみるのよ。
これから大切にしてやるから
覚悟して欲しいです。
おわりん
