卒業しました。
2012年3月26日、
晴れて明治大学を無事卒業することができました。
小雨の降る中、謎のものもらいのせいですっぴんで入学式@武道館に臨んでから4年。
あっという間っちゃ~あっという間ですが、長かった、とも言えるかも。
1年生【もやもや・だらだら・ぐだぐだ】
何がやりたいかわからなくてもやもや。
とりあえず3限空きの時間割を組んで、お昼は学食の1階奥に大勢で集合して、そこからだらだらする毎日。
大学入ったらやろう!と思ってたバンドサークルも、幹部のアホさに萎えてすぐ辞めてしまった。。
大学の授業は、週8コマの英語の授業。
リスニングが大の苦手な私は、宿題まで英語で言われて(当たり前だけど)本当に大変だった。笑
焼肉屋のバイトをオープニングスタッフで始め、ホールスタッフではホルモンの部位の名前を覚え、キッチンスタッフとして豚の腸や心臓や舌をスライスする毎日。笑
暇さえあれば、ひたすら、大好きだった彼と東京中を巡ってた。
2年生【焦り・迷い】
とりあえずなーんもなかった1年間を振り返り「これはまずい!」と思って、何かしたくて、でも何がしたいかわからなくて、とりあえず親から勧められた世界青年の船事業に応募する。
が、新設学部の一期生で前例がなく、頭の固い大学側のせいで悪戦苦闘。
ようやく6月に参加が決まってからは、Facebookを初めて外国人と連絡を取り合うようになる。
ちょうどその頃焼肉屋のバイト先の店長ともめて辞めてバイトを変える。
それから、「何か始めなきゃ!」って焦っていたところへ、アカペラサークルが明治に存在するとの朗報が!
早速入って、大好きな【歌】を再開する。
文化祭ではステージで歌うことができて、人前で歌う快感を久しぶりに思い出した。
春休みになってからは、船に参加。一生の宝物ができた。
だけど、そこでの私はあまりに無力で、ちっぽけで、悔しかった。
3年生【不安定】
世界青年の船から帰って来て、Tupendaneの活動を友人たちと立ち上げる。
立ち上げる、というかぴょこっと入った、のほうが正しいか。
今までボランティアとか募金とか寄付とか、そういうものに対してあまりいい印象を持ってなかったし関わろうとも思ったことがなかった私にとって、これはかなり大きな変化。
大学ではゼミが本格的に始まり、新宿区の人と協力して外国人のためのガイドブックの見直しずっとしてた。
twitterを使うようになり、たくさーんの人と出会うために毎日どっか行って誰かと会ってたなぁ。ふらふら。
初対面の人たちと雪ふる里村の学生ツアーに行ったのも、素敵な仲間と出会えたしいい思い出。
それから、週2日休みの時間割を組んで、昼間のバイトを始めようと思って出会ったのが池袋にある某営業支援ベンチャー企業。
テレアポ獲得数月間1位になった後、お世話になった副社長の方の独立先に転職。
そこからは就活と仕事の毎日。
仕事では、こんな学生のぺ~ぺ~がHP制作会社さんの担当をすることに。
社長ご夫妻が本当にかわいがってくださり、嬉しくてありがたい反面、
もう就活&仕事になってから、私は毎日パンク寸前で、泣きながら電車乗って会社行って、睡眠時間も3~4時間の日が続いてた。
あの時は完全にキャパオーバーだった。
あまりにも辛すぎて、大好きな友達と、大好きなお酒に逃げていた。
4年生【波瀾万丈】
たぶん一番わんわん泣いたのが4年生。
高校時代からの親友と喧嘩して大泣きした。
インターン先に多大な迷惑をかけたことが発覚した4月29日。
猛烈に反省して、穴があったら入りたい毎日で、本当にこの世から消えてしまいたいと思うくらい自分が馬鹿すぎて恥ずかしかった。
私は社長から『大義名分』を教わった。本当に『くそ野郎』だった。でもそれを気づかせてくれた一生社長には感謝し続けると思う。
それから、1年かかってた就活がやっと終わり、大学生活初めての彼氏のいない誕生日を迎え、いえーい夏休みやああ!って時に髄膜炎にかかる。
回復後、最後の夏休みは地味に遊び、免許合宿で山形にこもり、年末までバイトを頑張ってからは、ほとんどニート。
あとは旅行、旅行、旅行。
この4年間、本当にたくさん旅行に行った。
箱根、草津、京都×2、那須、式根島、北海道×2、山梨、山形、新潟、名古屋、三重
韓国×2、インド、ドバイ×2、シンガポール、エジプト、ケニア、メキシコ、アメリカ、スリランカ、香港
と、見事にヨーロッパとか南の島とか行かなかった(笑)
東南アジアも行きそびれた~。
社会人になったら、お給料はきっと旅行に消えていくのが大半になりそう。
ということで、ちょろっと4年間を振り返りましたが、
本当にたっくさんの人と出会った4年間でした。
たっくさんの場所にも行きました。
あまりにも多くの人に会いすぎて、自分の居場所がわからなくなったり、自分の価値とかそういうのもわからなくなったり、寂しさに任せて行動したり、バカなことたくさんしたり、、、
うー、暗くなってくるのでやめます。笑
でも、全ての人との出会いがあったから今の私が存在してます。
こーんな私に関わってくれたみんなに感謝したいです。
あと、もちろん親にも。
まさか私立に行かせてもらえるなんて思ってなかったから、この4年間の思い出は本当に両親のおかげ。
ありがとう。
4月からは、いよいよ親に頼らず自立して生きていかなくちゃ。
何からも守られていない世界に飛び出すのは不安で不安で仕方ないですが、
ない自信を少しずつ搾り出して、積み上げて、
周りに感謝しながら生きていける立派な社会人になりたいと思います。
おわり
晴れて明治大学を無事卒業することができました。
小雨の降る中、謎のものもらいのせいですっぴんで入学式@武道館に臨んでから4年。
あっという間っちゃ~あっという間ですが、長かった、とも言えるかも。
1年生【もやもや・だらだら・ぐだぐだ】
何がやりたいかわからなくてもやもや。
とりあえず3限空きの時間割を組んで、お昼は学食の1階奥に大勢で集合して、そこからだらだらする毎日。
大学入ったらやろう!と思ってたバンドサークルも、幹部のアホさに萎えてすぐ辞めてしまった。。
大学の授業は、週8コマの英語の授業。
リスニングが大の苦手な私は、宿題まで英語で言われて(当たり前だけど)本当に大変だった。笑
焼肉屋のバイトをオープニングスタッフで始め、ホールスタッフではホルモンの部位の名前を覚え、キッチンスタッフとして豚の腸や心臓や舌をスライスする毎日。笑
暇さえあれば、ひたすら、大好きだった彼と東京中を巡ってた。
2年生【焦り・迷い】
とりあえずなーんもなかった1年間を振り返り「これはまずい!」と思って、何かしたくて、でも何がしたいかわからなくて、とりあえず親から勧められた世界青年の船事業に応募する。
が、新設学部の一期生で前例がなく、頭の固い大学側のせいで悪戦苦闘。
ようやく6月に参加が決まってからは、Facebookを初めて外国人と連絡を取り合うようになる。
ちょうどその頃焼肉屋のバイト先の店長ともめて辞めてバイトを変える。
それから、「何か始めなきゃ!」って焦っていたところへ、アカペラサークルが明治に存在するとの朗報が!
早速入って、大好きな【歌】を再開する。
文化祭ではステージで歌うことができて、人前で歌う快感を久しぶりに思い出した。
春休みになってからは、船に参加。一生の宝物ができた。
だけど、そこでの私はあまりに無力で、ちっぽけで、悔しかった。
3年生【不安定】
世界青年の船から帰って来て、Tupendaneの活動を友人たちと立ち上げる。
立ち上げる、というかぴょこっと入った、のほうが正しいか。
今までボランティアとか募金とか寄付とか、そういうものに対してあまりいい印象を持ってなかったし関わろうとも思ったことがなかった私にとって、これはかなり大きな変化。
大学ではゼミが本格的に始まり、新宿区の人と協力して外国人のためのガイドブックの見直しずっとしてた。
twitterを使うようになり、たくさーんの人と出会うために毎日どっか行って誰かと会ってたなぁ。ふらふら。
初対面の人たちと雪ふる里村の学生ツアーに行ったのも、素敵な仲間と出会えたしいい思い出。
それから、週2日休みの時間割を組んで、昼間のバイトを始めようと思って出会ったのが池袋にある某営業支援ベンチャー企業。
テレアポ獲得数月間1位になった後、お世話になった副社長の方の独立先に転職。
そこからは就活と仕事の毎日。
仕事では、こんな学生のぺ~ぺ~がHP制作会社さんの担当をすることに。
社長ご夫妻が本当にかわいがってくださり、嬉しくてありがたい反面、
もう就活&仕事になってから、私は毎日パンク寸前で、泣きながら電車乗って会社行って、睡眠時間も3~4時間の日が続いてた。
あの時は完全にキャパオーバーだった。
あまりにも辛すぎて、大好きな友達と、大好きなお酒に逃げていた。
4年生【波瀾万丈】
たぶん一番わんわん泣いたのが4年生。
高校時代からの親友と喧嘩して大泣きした。
インターン先に多大な迷惑をかけたことが発覚した4月29日。
猛烈に反省して、穴があったら入りたい毎日で、本当にこの世から消えてしまいたいと思うくらい自分が馬鹿すぎて恥ずかしかった。
私は社長から『大義名分』を教わった。本当に『くそ野郎』だった。でもそれを気づかせてくれた一生社長には感謝し続けると思う。
それから、1年かかってた就活がやっと終わり、大学生活初めての彼氏のいない誕生日を迎え、いえーい夏休みやああ!って時に髄膜炎にかかる。
回復後、最後の夏休みは地味に遊び、免許合宿で山形にこもり、年末までバイトを頑張ってからは、ほとんどニート。
あとは旅行、旅行、旅行。
この4年間、本当にたくさん旅行に行った。
箱根、草津、京都×2、那須、式根島、北海道×2、山梨、山形、新潟、名古屋、三重
韓国×2、インド、ドバイ×2、シンガポール、エジプト、ケニア、メキシコ、アメリカ、スリランカ、香港
と、見事にヨーロッパとか南の島とか行かなかった(笑)
東南アジアも行きそびれた~。
社会人になったら、お給料はきっと旅行に消えていくのが大半になりそう。
ということで、ちょろっと4年間を振り返りましたが、
本当にたっくさんの人と出会った4年間でした。
たっくさんの場所にも行きました。
あまりにも多くの人に会いすぎて、自分の居場所がわからなくなったり、自分の価値とかそういうのもわからなくなったり、寂しさに任せて行動したり、バカなことたくさんしたり、、、
うー、暗くなってくるのでやめます。笑
でも、全ての人との出会いがあったから今の私が存在してます。
こーんな私に関わってくれたみんなに感謝したいです。
あと、もちろん親にも。
まさか私立に行かせてもらえるなんて思ってなかったから、この4年間の思い出は本当に両親のおかげ。
ありがとう。
4月からは、いよいよ親に頼らず自立して生きていかなくちゃ。
何からも守られていない世界に飛び出すのは不安で不安で仕方ないですが、
ない自信を少しずつ搾り出して、積み上げて、
周りに感謝しながら生きていける立派な社会人になりたいと思います。
おわり
Tupendane 2nd anniversary Party
先日3月23日(金)、
Tupendane 2nd anniversary Partyが行われました^^
私達Tupendaneの支援先のケニアのスラム街の小学校の設立者、
David Jonathan Okwiriの来日が決まってから練っていたイベント。
Tupendane設立から2年、
これまで数々のイベントをしてきたけれど、
Okwiriの生の声を直接聞ける機会なんで初めて!
今回は世界青年の船関係の知人に加え、それ以外の方々もお招きしました。
このイベントのメインは、
もちろんOkwiriのプレゼンテーション。
彼がどういう背景で生まれ育ち
どうして「教育」を鍵に生きてきたか。
今まで私達が代わりに伝えてきたことを、
本人に自分の声で伝えてもらいました。
スラム街で生まれ育ち、
親の協力も得られず自力で学費を稼いで短大まで卒業した彼。
自分はいつ泥棒になってもおかしくなかったと。
「教育」が必ず自分の将来を切り開くと信じて一心にがんばってきた話。
彼は今も自力で大学に通っています。
彼の一生懸命のプレゼンに応えるように、
来場者もみんな真剣なまなざし!
私はこの話を2年前に船の上で聞き、
彼がどういう気持ちで乗船したかを思うと、
自分なんかぺ~ぺ~だなって思って、
そんな私も、一人じゃ何もできんけれども、
みんなとならなんかちょみっとでも力になれるのかな、と思って、
それから2年です。
初心を思い出しました。
それとこの日はOkwiriの29歳の誕生日★
サプライズケーキでお祝いしました!
が、事前にメンバーが30歳と聞いてたので
ろうそくが間違っているw
あと、こちらはTupendaneの物販コーナー。
支援先の小学校に通う児童の母親たちの手作りビーズアクセサリー。
け~っこうこれがかわいくて、女性に人気でした♡
私もケニアカラーのミサンガを1つ購入。
そのお隣にはAMP MUSIC(アンプ・ミュージック)さんによるCDの物販コーナー。
AMP MUSICさんとは、
ケニアのスラムの若いミュージシャンがつくる、
ローカルでいまどきなアフリカンヒップホップ、アフリカンポップスを、
iTunes他世界400サイトで販売する音楽レーベルです。(HPより抜粋)
同じケニアのスラム街に住む方たちと関わり合いのある団体ということで
今回のイベントに来て頂き、会場のBGMもお願いしました。
私も世界青年の船の上や、
実際にケニアに滞在した時にアフリカンミュージックを聞いて
すっかり魅入ったので、CDを2枚買いました♪
iTunesやAmazonで試聴できるし、1曲から買えます★
ぜひサイト覗いてみてくださいっ!
そんなこんなで、
時間の割にコンテンツ詰めすぎてバタバタしてしまったのは反省だけど、
成功して良かったです^^
4月から社会人になるので活動にコミットするのが難しくなるけど、
もちろんこの先もTupendaneメンバーとして活動を続けていくつもりです。
あ~んケニアまた行きたい!!!
Tupendane 2nd anniversary Partyが行われました^^
私達Tupendaneの支援先のケニアのスラム街の小学校の設立者、
David Jonathan Okwiriの来日が決まってから練っていたイベント。
Tupendane設立から2年、
これまで数々のイベントをしてきたけれど、
Okwiriの生の声を直接聞ける機会なんで初めて!
今回は世界青年の船関係の知人に加え、それ以外の方々もお招きしました。
このイベントのメインは、
もちろんOkwiriのプレゼンテーション。
彼がどういう背景で生まれ育ち
どうして「教育」を鍵に生きてきたか。
今まで私達が代わりに伝えてきたことを、
本人に自分の声で伝えてもらいました。
スラム街で生まれ育ち、
親の協力も得られず自力で学費を稼いで短大まで卒業した彼。
自分はいつ泥棒になってもおかしくなかったと。
「教育」が必ず自分の将来を切り開くと信じて一心にがんばってきた話。
彼は今も自力で大学に通っています。
彼の一生懸命のプレゼンに応えるように、
来場者もみんな真剣なまなざし!
私はこの話を2年前に船の上で聞き、
彼がどういう気持ちで乗船したかを思うと、
自分なんかぺ~ぺ~だなって思って、
そんな私も、一人じゃ何もできんけれども、
みんなとならなんかちょみっとでも力になれるのかな、と思って、
それから2年です。
初心を思い出しました。
それとこの日はOkwiriの29歳の誕生日★
サプライズケーキでお祝いしました!
が、事前にメンバーが30歳と聞いてたので
ろうそくが間違っているw
あと、こちらはTupendaneの物販コーナー。
支援先の小学校に通う児童の母親たちの手作りビーズアクセサリー。
け~っこうこれがかわいくて、女性に人気でした♡
私もケニアカラーのミサンガを1つ購入。
そのお隣にはAMP MUSIC(アンプ・ミュージック)さんによるCDの物販コーナー。
AMP MUSICさんとは、
ケニアのスラムの若いミュージシャンがつくる、
ローカルでいまどきなアフリカンヒップホップ、アフリカンポップスを、
iTunes他世界400サイトで販売する音楽レーベルです。(HPより抜粋)
同じケニアのスラム街に住む方たちと関わり合いのある団体ということで
今回のイベントに来て頂き、会場のBGMもお願いしました。
私も世界青年の船の上や、
実際にケニアに滞在した時にアフリカンミュージックを聞いて
すっかり魅入ったので、CDを2枚買いました♪
iTunesやAmazonで試聴できるし、1曲から買えます★
ぜひサイト覗いてみてくださいっ!
そんなこんなで、
時間の割にコンテンツ詰めすぎてバタバタしてしまったのは反省だけど、
成功して良かったです^^
4月から社会人になるので活動にコミットするのが難しくなるけど、
もちろんこの先もTupendaneメンバーとして活動を続けていくつもりです。
あ~んケニアまた行きたい!!!
Facebookでバレンタインメッセージ★
こんにちは\(^o^)/
またまた、バレンタインについてのテーマで書き書きφ(`д´)...
バレンタインに関しては、これまでの人生総じてあーんまりいい思い出はありませんw
初めての手作りトリュフは手の温度が高くてふにゃふにゃ。
チョコレートケーキ作ったのになかなか会えなくて凍えた中3。
(ケータイ持ってなくて連絡取れなかったorz)
生チョコの最後のココアパウダー間に合わなくてドタバタで渡した高2。
なんとか今年は準備万端で最高のものを渡したいものです♡うふ
でね、それに加えてメッセージも送れたら、さらに素敵だなって思ってたところ、
今回「サントリー 絹の贅沢」の「バレンタイン メッセージ便」というサービスを使ってみました♪
(サントリーのモニターやらせてもらいました★)

先日はFacebookなどのSNSを通じてチョコレートが送れるサービスだったけど、
今回はFacebookを通して、バレンタイン当日の2月14日に
相手のウォールに秘密のメッセージを届けてくれるサービス♡
【女子限定
】のFacebookアプリで、
Facebookで友達である男性にメッセージが送れます。
メッセージ自体は相手以外は見られないようになってます♪うふ
Facebook上で公認の彼氏に送るも良し!
片思いの彼に送るも良し!
また、一度に複数の人に送ることもできるので、
友チョコ感覚でメッセージを送るのも良し!
4種類のテンプレートの中から好きなデザインを選んで、
ぜひ試してみてください(´・ω・)
そしてこの記事を読んでくれたけど【女子限定】だから試せないという男性のみなさま…
さあ、14日誰からメッセージ届くかなぁ?(*゚∀゚)
お楽しみに~
おわり

またまた、バレンタインについてのテーマで書き書きφ(`д´)...
バレンタインに関しては、これまでの人生総じてあーんまりいい思い出はありませんw
初めての手作りトリュフは手の温度が高くてふにゃふにゃ。
チョコレートケーキ作ったのになかなか会えなくて凍えた中3。
(ケータイ持ってなくて連絡取れなかったorz)
生チョコの最後のココアパウダー間に合わなくてドタバタで渡した高2。
なんとか今年は準備万端で最高のものを渡したいものです♡うふ
でね、それに加えてメッセージも送れたら、さらに素敵だなって思ってたところ、
今回「サントリー 絹の贅沢」の「バレンタイン メッセージ便」というサービスを使ってみました♪
(サントリーのモニターやらせてもらいました★)

先日はFacebookなどのSNSを通じてチョコレートが送れるサービスだったけど、
今回はFacebookを通して、バレンタイン当日の2月14日に
相手のウォールに秘密のメッセージを届けてくれるサービス♡
【女子限定
】のFacebookアプリで、Facebookで友達である男性にメッセージが送れます。
メッセージ自体は相手以外は見られないようになってます♪うふ
Facebook上で公認の彼氏に送るも良し!
片思いの彼に送るも良し!
また、一度に複数の人に送ることもできるので、
友チョコ感覚でメッセージを送るのも良し!
4種類のテンプレートの中から好きなデザインを選んで、
ぜひ試してみてください(´・ω・)

そしてこの記事を読んでくれたけど【女子限定】だから試せないという男性のみなさま…
さあ、14日誰からメッセージ届くかなぁ?(*゚∀゚)
お楽しみに~

おわり







