安心できるからすき
彼がいきなり「minaは何で俺と付き合おうと思ったの?」と問いかけてきた。
かなり珍しい話だったから正直驚いた。
何でそんなこと今????
あたしがひとしきり答えた後、彼は言った。
「俺はminaといると安心するからすき。」
彼は「こっから先は俺のテリトリーだから入ってこないで!!」っていうのがすごくある人。
自分の全てをあんまり見せない人。
あたしは他の人より踏み込めるスペースは多いけれどそれでもあたしにも「こっから先はくんな!」っていうところはあって。
誰しもが持っているものだとも思うけれど彼はそれがすごく多い人。
だから正直、他の人に勝っているというか自分は彼のコトを理解してる出来てるなんて思えなかった。
そりゃあそれでも7年付き合ってきている彼女ですから、一応理解しているつもりではあるけれど
彼が他の人にどの程度まで自分を見せているかはわからないから
結局比べられなくて、自分がどの程度彼を理解しているかなんてわからなかった。
今でも彼の考えることでわからないことは多いし
何で?!って思うことも逆に「あたしはこうして欲しいのに…」って思うところもある。
だけど彼が一番素に近くいられる場所ではあるって思ってもいいのかなぁって思えたんだ。
プライドも弱音も本音も何もかもをひっくるめて
彼の壁が一番薄いところであるのかもしれないなぁってね。
不思議な感じだよね。
7年経ってもこんなふうでいられる。
7年経ったからかもかな。
カコがあるからイマがあるっていうか。
7年の重みは、今もこうしてあたし達を支えていてくれてるんだね。
クリスマス~♪
あと1週間でクリスマスですね。
あたしもクリスマスが楽しみな普通の人の一人です♪
彼とクリスマスを過ごすのももう8回目。
毎年一緒に過ごせる幸せを感じています。
来年も一緒に過ごしたいなっていつも思うからね。
彼は多分1年のイベントの中でクリスマスを一番重視してる。
誕生日とか記念日とかよりも。
それがいいのか悪いのかはともかく、まぁ楽しそうです。
今年はプレゼント選びが難航していて
結局イブに2人で買い物へ出かけてそこで、って感じになりそう。
まぁ別にそういう形でもあたしは全然OKなんだけど
問題は金額だよね~(汗)
あたし達は共に貧乏学生なのであんまりお金はね…><
レストランとかも行けませんよ、えぇ貧乏ですもの。
それでもプレゼントだけは、って思うし、なるべくなら本人が欲しいものをあげたい。
でも彼はものすごく注文のうるさいお客さんで
何か欲しいものがあっても自分の中のイメージに少しでもNGだと結局買わなくて。
やれこのラインが気に入らない、このロゴがなければいいのに、この色が嫌etc
もうやれやれです(笑)
まぁ悩むのも、本人が気に入ったものをあげたいしいいんだけど
そんなんじゃいつまでたっても決まらないね。。。っていうことで。
彼もそれわかってるから、申し訳なさそな感じで見てるんだけど
結局気に入らないとダメなんだよね。
イブ、彼の気に入るもの見つかるかなぁ…心配><
レッツ看病
昨日の日曜日、ずっと格闘していた卒論が大方片付いて
うきうきるんるんでいい気分なあたしは風邪をひいているという彼のところへ看病に行くことにした。
風邪平気?行ったげよっか?卒論終わってさー
で、まぁ行ったわけです。
往復1時間かからないのに運賃は2千円もするバカ高いTX様に乗ってね。
朝7時半に乗るTXはがらがらー
がらがらの電車はすき。
で、彼んとこに着いたのが8時半くらい。
日帰りだったから早めに行って寝ててねむねむーってなってる彼を寝かせて
お米をといで炊飯器オンして洗い物を片付けて部屋にたまっていたゴミ出しをしてたまり放題の洗濯物を洗濯機にGOして。
看病ちゅうかまぁ要するに「家事」ですわ。
彼めんどくさがり病っていうかなり重症な患者さんですから。
その間も彼はすーすー寝てて。
別に嫌味とかそんなんじゃないし、実際様子おかしかったけど
あの寝息を聞いて顔見てるとそんなに風邪って感じもしない。
風邪って言うか普通に体調不良な感じかな?
具合が悪いのは一目瞭然だったんだけどね。
一連の家事をこなし、気が付けばまだ9時半!早っ!
家事って集中してやればこんなもんだよね。
彼が起きたらいつでも食べれるようにおかゆ作ったところで仕事終了。
あたしも眠かったので寝たw
で、お昼になって。
まだ彼は寝てたけどとりあえずごはん食べさせるべく起こして
おかゆとりんごとヨーグルトとにんにくを食わせ薬を飲ませる。
で、また寝かせる。
彼は結局おやつの時間に少し起きてアイスを食べたらまた寝て。
夕ごはんを食べさせたところであたしは帰ったけど、その後また寝たっぽい。
どんだけ寝るんだよってね。
すごい。
風邪っていうより、本当に日々の疲れが出たんだろうね。
来週彼はクリスマスはもちろんだけど、ライブがあったりで忙しい。
風邪なんてやだーって言ってたけど
来週寝込むより、今でよかったじゃん。
風邪ひくのはいつだって嫌だけど、せめてね。
少しでも彼が休養できれば行った甲斐もあるのかな。
でも本当にかれんとこ行くとお金消える(涙)
運賃+ごはん代とか何気ない買い物とか…お金ごとは難しい。
彼とは基本的に割り勘だけど間違いなくあたしの方が金銭的負担をしてきた。
あたしはそれを返してとかさっきの分は?とか言えないんだよ~ダメ子なのはわかってるけど…
でも彼もケチとかそういうわけでもないんだよね。
実際奮発してくれる時とかすごいし。
でもなぁ…日々のほうを負担して欲しいかも。
お金の話もっとちゃんとするべきかもだな。
学生さんでいられなくなる来年に備えて。
忘れられないあの夜
あたしは彼との7年を思い出す時に(笑)、絶対忘れられない一夜がある。
…残念ながら、あつーい幸せーな夜の思い出じゃない(〃-ω-)ノ
まぁ普通の恋愛じゃあ多分ありえないコトだと思うけどね。
あたしも経験したくなかったわ…
でもその反面、あの経験があったからこそ、今のあたし達はあるんだろうなとも思うから
結構複雑な感じです><
彼は大学に落ちちゃって、結局2浪して今は某有名国立大学の2年生。
彼は高校3年の時の受験シーズンくらいの頃、うつ病になった。
そして実力を発揮できず、大学は落ちた。
翌年彼は予備校へ。
センターの結果の特待生制度で、彼は一切学費を払わずに予備校へ通った。
確かな学力はあった。
でも落ちた。
彼はプライドが高く、みんなからの期待もあつかった。
でも彼はそれをプレッシャーとも感じてはいたけれど、それ以上にその期待にこたえること
完璧な自分でいることを望んでいた。
そういう自分でありたかった。
そういう強いけど弱い人だ。
1年彼はうつと闘いながら勉強に励んだ。
でもまた落ちた。
二次の合格発表の日、あたしのところへメールが来た。
「受かったよ、これから頑張る」
たったそれだけのメール。
普段のあたしなら絶対異変に気づくはずだった。
でもその時のあたしはささいな異変に気づきつつも、目の前のメールを信じたかった。
受かったんだと。
やっと苦しみは終わるのだと、信じたかった。
メールで返事をするよりもと電話したらつながらなかった。
その旨を彼にメールしたら、今友達といて電波がないのだと返事が来た。
浮かれ気分にみんなに合格報告をしてたら、彼の家の電話番号から電話が来た。
彼だと思って出てみたら、彼のお母さんだった。
彼の居場所知ってる?
っていう話だった。
彼は落ちていたのだ。
合格などしていなかった。
嘘だった。
もっと早く気づくべきだった。
彼はあたしをだまし、逃走したのだ。
彼が不合格だったこと、今行方がわからないということを知ったあたしは
速攻で彼の家へ行った。
そしてそこで、彼が自分の車で出かけたのだということを知って確信した。
彼は死ぬつもりだ、と。
センター試験の頃、彼はよく言っていた。
もう疲れたよ…練炭買ってきて…
と。
あの頃車中で練炭や豆炭を焚いてガス中毒死する自殺が多かった。
彼もそれをするのだろうと直感で感じた。
そう感じるには十分の兆候が彼にはあった。
彼の家族にもそれは訴えた。
彼は死のうとしていると。
探すべきだと。
あたしが彼の嘘に気づいて携帯に連絡をかけたら、もうすでに携帯はつながらない。
彼の家族は探してくれたりもしたけれど、結局あたしほど重く考えず
そのうち帰ってくるよ~的な感じで、結局あたしはその日帰った。
家に戻っても不安は尽きず、絶対に死ぬつもりなんだって怖くて仕方なかった。
最後にもう一度ってかけた電話がつながった。
奇跡だと思った。
彼はあたしに話があるといい、別れようと言った。
もう俺のコトは忘れてと。
あたしがどこにいるのって何を聞いても、彼はのらりくらり。
すでにアルコールと処方されてた眠剤を大量に服用していて、意識も朦朧として。
車中では練炭焚いてるとか言うし
もうあたしもパニック…
気が狂いそうになりながら
彼の両親に連絡して、速攻で彼の父が彼の捜索へ。
あたしは彼を説得して泣きまくり。
発狂寸前だったと思う。
一番大事な人が電話の向こう側で死のうとしてる。
電話がきれることもあって、もう声も聞けないのかもしれないとそのたびに絶望する。
つながっても死にたい連発の彼を説得(というかもう泣き落としに近い)
一触即発の状態。
2浪なんて嫌だ
かっこわるい
もう生きていたくない
つらい
苦しい
死にたい
彼の苦しみは十分知っていた。
でも彼の性格上、自分の弱さとかそういうの見せるのを極端に嫌う人で
あたしも彼の弱さは知っていたけれど、彼がそういう人だから踏み込めなくて。
どうにも出来なかった。
あたしがもっと早く気づけば。
あのメールの異変をもっと早く気づけば。
あたしが…
こんな形で置いていかれるよりは、よっぽど一緒に連れて行って欲しかった。
一人でいかないで。
あたしを置いていかないで。
苦しくて苦しくて苦しくて苦しくて苦しくて。
何度かけたかわからない彼の携帯にかけた時
彼じゃない男の人の声がした。
彼のお父さんだった。
どこへいるかもわからない彼のおぼろげな情報だけで
父上様は彼を発見した。
すごいと思ったのと同時にその声を聞いて大丈夫だとわかって…
生きていて良かったっと。
ただそれだけ。
全身の脱力感。
その後は彼の家に行って、父上に連れられた彼と会って。
今でもあの夜のコトは忘れられない。
忘れたいと思うこともあるけど、絶対無理だろうな。
壮絶だった。
本当に。
だからそれ以降は彼が生きているということにすごく救われたし
彼なしじゃ生きていけないとも思った。
すごくつらい思い出だけど、やっぱりあの夜があるから今のあたしはあるんだよね。
思い出を胸に今日も頑張るべし♪
出会い
今卒論書き真っ盛りなのですが、小休止に彼との馴れ初めの思い出を一つ。
彼とは中学校の同級生で初めて出会ったのは13歳の時、9年前です。
1年生の時同じクラスだったんだけど正直その頃はあたしは彼があんまり得意ではありませんでした。
何かでかいし(身長がね)、足速いし(陸部で100㍍11秒とかでね)、頭いいし(学年1番とかね)、何者っ?!って感じだったし、微妙につっかかってきたりしたこともあったんだけど
正直怖かったw
ので大した会話もすることなく1年が過ぎ、クラス替えでクラスは別れ
また何のこともなく1年が過ぎ、3年になった時、また同じクラスになったのです。
正直、うげーと思いましたねw
とっつきにくいよ~ってね。
だけど友達を介して話したりするうちに何か普通かも?と思えるほどに免疫が出来w
普通のクラスメートになり、席が近くなって話す機会が増えたことによって、いつのまにやら結構仲良しになっていたのです。
ありがちな展開w
それで電話とかするようになって、2回目の電話の時に向こうから「俺の彼女になって」とコクられたわけです。
でもその告白あたしは冗談で言ってるんだと思ってて。
彼軽そうって思ってたから。
女の子にこういうこと平気で言えるのかな的なね。
実は以前に別の人から告白された時に冗談だと思って適当にかわしちゃったら、その後結局彼のコトが気になり好きになった経験があるあたしは、もうそういう切ない思いをしたくなかったのでとりあえず冗談なんだろうなぁと思っていたけど「うん、いいよ」と言っておいたのです。
あたしも彼のコト気になり始めていたし
実際彼が他の女の子と話したりするの嫌だったし。
すでにあたしは彼のコトが好きだったのです。
で、その後また電話している時に話をしていてあたしは
「この話ばらしたら友達やめるよ~」と普段の調子で言ったのです。
すると彼は
「友達じゃなくて彼女をだろ~」とさらっと言ったのです。
あれ??
あの話本気だったの?????
彼にびくつきながら聞きましたらば「本気だよ、本当は1年の頃初めて見た時からすきだった」というではありませんか!!??
…今こうして思い出して書いていても初々しくこそばゆい思い出ですね><
そんな確認話を経て、あたし達は互いの気持ちを確かめ合い、本当の意味で付き合うことになったのです。
それが平成10年6月のことです。
それから早7年。
あたし達は高校受験→高校入学→大学受験→大学入学(あたしだけ)+2浪(彼がね)→大学入学(彼がね)→大学卒業見込み(あたしがね)という流れを共に過ごしてきました。
巷の恋人同士みたいに別れるっていう話もあったし
巷の恋人同士みたいじゃないこともたくさんありました。
でも7年たって8年目を過ごしている今も、あたし達はとっても仲良しです。
何でこんなに仲良しでいられるのか自分達でもよくわかりません。
逆に巷の皆様はなんでそんなにすぐ別れちゃったり嫌いになっちゃったりするのかな?
あたし的にはそっちの方が疑問かもしれないな。
これからもずっと仲良しでいたいし、彼と一緒に過ごしていけたらいいな。
てゆうか過ごしてくもんね!><
さて、目下の悩みは卒論と彼のクリスマスプレゼント探しだなぁ~
あなた専属サンタは困っているよ??w
癒し癒され
この前の週末彼があたしのおうちへやってきました。
突然訪問でした。
彼はだいぶ忙しい日々を送っていて、相当ストレスがたまっていたようで。
癒されにきたそうで(笑)
確かに会うなり、まぁ出るわ出るわ愚痴がたくさん。
立場が立場なので誰にも話せず悶々と一人で抱えてたんだね。
「ここでしかそういう話が出来ないんだよ」という彼に
「何で?!」と発してしまったあたしだったけれど
本当は彼にとって本音で話せる人が環境がもっと身近にあった方がいいとも思うんだけど
それでもあたしは嬉しかったなぁ。
あなたにとってあたしはそういう人でいられてるんだね。
あたしにとってのあなたがそうであるように。
幸せな週末でした。
あんなふうに穏やかで心地いい時間は久しぶりでした。
甘え
ここのところ毎日いろいろあって。
精神的に結構壊れてたあたし。
それはもいっこのブログの方に書いているから彼も知っているはずなんだけど
彼はそういうのを知っていても優しい言葉とか気遣いとかそういうの絶対にしない。
それがなぜかはよくわからない。
逆の立場ならあたしは心配してメールとか電話とかしたいって思うけど彼は違うみたい。
皮肉なのはそういうエントリを書いて
あたしが欲しいと思っているコメントを優しさをくれるのが彼ではなく
常連のブログ仲間だったりすること。
わかってもらえるのは嬉しい。
だけど一番わかって欲しい人にわかってもらえないのは、つらいこと。
つらいって言いたい。
気づいて欲しい。
優しい言葉をかけて欲しい。
甘えたい。
そう思うけど彼にそういう期待をしてもだめ。
それはわかってる。
だけど儚い期待をしてしまうよ。
そんな自分の弱さがはがゆい。
理解不能な世界
彼は昨日、メイド喫茶に 行ったようです。
はっきり言って嫌悪感。
そういうとこに興味のある感じが嫌。
別に浮気とか風俗とかそういうのじゃないことはわかってるけど
あたしは「萌え」とか「2ちゃんねる」とか「メイド」とか「アキバ系」とかそういうのよくわかんないよ。
わかんないけど何か嫌。
あたしの中ではよくわかんない部類。
でも何か変な感じするよ…
彼の嗜好がイマイチよくわかんないよ。
そんな人と付き合っちゃってるんだから、と言われればそれまでだけど
何か理解を求められているようで…正直だるい。
個人的にはキャバクラ行っちゃった~とか言われる方がまだ健全な気が…
メイドって何よ…何なのよ…
よくわかんないよ…
あぁ、だるい。
苦しい
あたしは時々思いやりのかけらの全くない人になる。
彼の幸せ、楽しさetcそういうものが憎たらしくなって
そう感じる自分に嫌気がさして
ありえないくらいに悲しくなる。
あなたはあたしがいなくても平気そうだよね。
あなたはあたしがいなくても楽しそう。
楽しいことがいっぱい。
あたしには何にもない。
そんなふうに思っちゃう。
よわっちょろいなぁ、自分。
でもそうなっちゃうんだよねぇ。
前にこういうこと言ったことあったなぁ。
「Y=(彼)は今まで何もなかったんだから我慢しようとは思わないの?(何もなかった=浪人してた)」
あぁ、ダメ。
今思い出すと逆効果だ。
苛々が心を支配してるのでやることやって早く寝てしまおう。
明日は美容院だー!!
こんな気持ちも一緒に切ってしまおう。
早速ですが
開設初日だけど、今思うこととあたし達のプロフィールを。
あたし:大学生もあとちょっと。
人見知り子、弱虫、泣き虫、意地っ張り、負けず嫌い
彼:有名国立大学生活中。
多趣味、プライド高、めんどくさがり、基本的には優しい、PCマニア
てゆうかんじかなぁ?
あたし達は同郷で、中学生の頃からの付き合い。
互いに付き合った人は1人=お互いしか知りません。
それがコンプレックスでもあるのだけれど一様うまくもいっているのでこんな感じになった次第。
今は両者ともに関東在住。
彼は大学浪人してたのでそこから遠恋が開始。
いつのまにやら遠恋も4年目に突入。
実は遠恋と呼ぶのには申し訳ない距離にいるのだけれど、彼が超多忙なので往復2千円もかからないのに会えるのは1ヶ月一度程度のペース。
コレがあたしの最大の悩み。
彼は多趣味な人で、PC関係のこと、バンドを筆頭にその他諸々興味持ったら即ハマっちゃうっていう人で。
そうなるとあたしはおざなり。
彼はバンド関係のサークルに所属していて、いくつかのバンドを組んでドラマーをしている。
ドラマー歴はもう10年くらい?
非常に頭のキレる人だから結構活躍しているようです。
で、何度もいうけどコレがあたしの悩みの種をまいてくれている。
やれライブだ、やれ練習だ、やれバンドのミーティングだetc
そんな感じで彼の生活は進行。
結果、「いつ会える?」と聞くあたしに、「んー忙しくてわかんない」と彼。
はぁぁぁぁぁあ???????←あたし怒
あたしは彼に強く言えないので(コレについてはおいおい話します)
結局大して突っ込めず「そっか…」で終わってしまう。
彼はスケジュールを把握するのが苦手で(てゆうか単なるめんどくさがり)
結局いつも会う予定を調整するのはあたし。
「いつ会える?来週はどう?」みたいなね。
おかげであたしばっかりみたいだよ…会いたいって思ってるのは。
あなたにとってあたしは必要なのですか???
そう何度も問いかけたくなるよ。
実際問いかけたこともあったけれど。
コレは交際歴が8年目だから?
違うって思いたいよ。
だってあたしは出会って10年経つ今も彼のことがだいすきなのです。
彼もそうだと信じたい。
てゆうかそうじゃなかったらお前何のためにあたしと付き合ってるんじゃ!!!って言いたくなるよ・・・
言えないけど…(涙)
実際あたし達を見る友人はお似合いだといいます。
相性はいいのかもね。
そうじゃなきゃ8年は続かないかも。
だけどそれでも日々思う不満や不安はたくさん。
8年続いてこれたからって安心なんてない。
少なくともあたしは。
そういう少し子供っぽいあたしかもですが思うこと書いていこうと思います。
