※今回は病みブログです。









面談があり、解雇が決まったあと、仕事に行った。先輩と2人きりになることがあり、何となく話をすることに。


「今回のシフトで仕事終わります」だけ伝えた。そしたら「あれ。私も三月末で仕事辞めるの」と返ってきた。


ん?

「君が周りにストレスを与えているから辞めてくれ」みたいなことを言われて解雇通告を受けたのに、その相手が三月末に仕事を終えるらしい。


仕事を辞める原因は知ってた。最近先輩は離婚した。会社近くに住んでいたらしいが、同居もなくなり実家に帰るらしい。苗字が変わった。


自分の中で、少し疑問が生まれた。


(あれ?先輩辞めるなら、この人がストレスを感じているからと言ってきた上司はなんだったんだろう)


うーん。

その疑問から、先輩に言うことにした。

どうせ辞めることは変わりないのなら言ってみてもいいかな


「先輩が、私の事でストレスを受けてると上司の人に言われて解雇通告をされました」


先輩はびっくりしてた。


嘘なのかホントなのかはわからないけど。


先輩が仕事を辞めると言ったのは、私の面談の前とのこと。


先輩がホントなのか、管理者がそれを知った上で私に面談をしてきたのか。



私はそのシフトの次の日から仕事に行けなくなった。


そのまま退職届をだして、前倒しでこちらから辞めることに。


息ができなかった。


お風呂にも入れなくなり、ご飯も適当に。家から出られなくなり、寝て起きるだけで疲れた。


解雇通告を受けて、すぐに新しい仕事を探し始めて面接を組んだ。


でも、それすらも行けなくなった。


何も出来なくなった。














次のblogでは、それから一週間後のことでも書こうかな。



なんて生きにくいんだろう。