医者が癌になったら、
抗癌剤以外の治療法を選択するんだそう。
でも、日本人は抗癌剤以外保険で認められてないから、
抗癌剤するしかないんだよね~。
それだけの事。
そのルールが何故できたのか、よーく考えてみてね。
日本以外は、もう抗癌剤あんまりやってないそうですよ。
全てに感謝致します。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう
医者が癌になったら、
抗癌剤以外の治療法を選択するんだそう。
でも、日本人は抗癌剤以外保険で認められてないから、
抗癌剤するしかないんだよね~。
それだけの事。
そのルールが何故できたのか、よーく考えてみてね。
日本以外は、もう抗癌剤あんまりやってないそうですよ。
全てに感謝致します。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう
お想いや、言葉は、波動となって、
自分から出ていき、必ず戻ってきます。
この波動というものは、本当に凄いので、
祈りを大切にしてきた日本人は、
外国から大変恐れられてきたそうです。
第二次世界大戦でも、原爆を乗せた飛行機を、
天皇陛下が、一機消した話は、とても有名なんですが、
私はしらなかったけど、
15万円する、ドクター達が参加するセミナーで、
そのような事を教えて貰いました。
大体、経済セミナーでは、
祈り、洗脳、という話になってきますので、
結局、世の中を動かしているものは、
見えない「氣」なのです。
その「氣」=エネルギーを恐れて、
日本人弱体化計画がGHQによって行われました。
今の若者はそれをよく勉強しているし、
受け入れる力が有ります。
地球は夜の時代から、昼の時代へ変化していると言われており、
昼の時代に生まれてきている若者は、
ハートで感じる事が大事であることを分かって産まれてきているので、
受け入れる能力があるのだと言われています。
一番頭が固いのは、大体、50歳位以上の人達、
夜の時代の波動で産まれてきているので、
昼の時代の話が、全く受け入れられないそうです。
そして、GHQの悪だくみに、完全に洗脳されてしまっています。
それをよく理解して、今の若者達をみてみると、
進化していて、私達は年下の子達に学ぶ事が多いことに気が付きます。
このYouTubeの若者達も、まさにそういう子達なんですよね。
面白いですよ。
是非ご視聴されて下さい。
全てに感謝致します。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう
私はほとんど病院に行かないので、
本当はあんまり気にならないんですけど、
私達の患者さんの話を沢山聞くので、
その度に、
「何故、医者の言うなりになるのだ⁉️」と愕然とするので、
ここに、いつも病院と医療従事者の問題点を書いて、
皆様に氣をしっかり持って頂きたいのです。
良いドクターや、悪いドクター、両方おられますので、
自分で自分のドクターは、どういう人なのか、
見てわかる知識をつけないといけません。
最近、うちに来られた患者さんが、
「あの先生は、ワクチンを打たなくなったから、悪い先生だ、きっとワクチンは儲からないんだ」と仰っていたのを聞いて、
「違いますよ、ワクチンの問題点に気が付いて、ストップをかけられる、良い先生ですよ、それに、ワクチンはとっても儲かります。医者のボーナスとも言われてます。だって、病気じゃない人までお客様になりますからね。」
と伝えたり、
「あの先生は、効く薬を出してくれるから流行っていて、良い先生だ」
「いや~きつい薬を出せば、一旦良くなるかもしれませんけど、子供をもつ親からは敬遠されてますよ、子供にもきつい薬をだす、恐ろしい先生だから」
などという話をします。
もっともっと、色んな話が出てきます。
あんまり凄すぎて書けないですけど。
とにかく、皆様、病院や、医療従事者が、
完璧と思うのは間違いです。
そんなに権力をあげてはいけません。
自分の身体と、生き方は、自分の自由で、
病院は、自分に必要と思うサービスを受けに行くところであり、
宗教のように言いなりになるところではありません。
ドクター達も、日本で最強の国家資格を持っているが為に、
自分は凄いんだと勘違いしてる人が多いですが、
ただ、医療知識を持ってる人、皆と同じ、ただの人です。
その医療知識が、本当に役立つものなら、良いんですが、
製薬会社の儲けのツールになっていて、
そこに問題意識を持たない点では、
下手すると、製薬会社のセールスマンみたいなものです。
変に、ちやほやされることを喜ぶ点から考えれば、
コンピューターの方が、そんな感情はないので、マシかもしれません。
昔の、凄いドクターが偉かったのは本当だと思いますが、
そのノリで現代のドクターとお付き合いしていたら
えらい目にあいますよ。
私は、ドクターを信じて、えらい目にあった人の話を沢山聞く機会が有りすぎて、
ここに書かないわけにはいかないのです。
良い先生に出会うまで、
探して下さい。
良い先生はいますからね。
全てに感謝致します。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう
病気は、自分で引き寄せている事が多い。
そういう視点で、人々をみて下さい。
色んな事が分かってきます。
考え方を正すだけで、
どんどん身体が改善していくのを目の当たりにしています。
私達は、一番辛い時に、耐えられるように助け船を出して、
治癒しやすい身体に導いてあげますけど、
最終的に身体を治すのは、ご本人です。
本当の治療はそれなんです。
日本語には色んな意味が込められています。
例えば「処方箋」という言葉。
今は薬を処方していますが、
大昔は、方向性を処方する事だったんだそうです。
だから、処方箋という漢字が使われているんだそうです。
文句ばっかり言っている人は病気になる。
だから、言葉を変えて、健康になって貰うための処方箋。
昔の人は、何でも知っていたんですね。
それをぶっ潰して、
自分達の都合よく導いてきたのは、
戦後のGHQです。
見えないものを「信じない」ようにさせ、
「科学」が全てだと、私達に信じこませる教育を行って来ました。
科学は、簡単に人を操る事が出来るようになります。
でも、科学は、しょっちゅう覆るんです。
特に医学の分野はそうです。
また、薬害問題は後から後から出てくるから、
ホンマに話になりません。
そんなものを信じて、専門家の言うことを聞くしか選択肢が無いようにしむけられ、
上手く操られています。
それに気が付いて下さい。
早く、自然の生き方に戻して下さい。
本当のことを思い出して下さい。
お医者さんは、とっても勉強しているかもしれませんが、
大体は、教科書通りに診療しているだけです。
しかも、勉強ばっかりしてきているから、
人の心の勉強が全く不勉強の人も沢山います。
患者さんの事を本気で心から診てる人は、あんまり居ないと感じます。
どちらかと言うと、本気で研究している人達の方が、
今回のワクチンも反対していました。
だって、自分達で研究してるからおかしい❗って分かるんです。
でも、教科書を勉強して、習ったことしか分からない先生は、
教科書信じてるだけだから、分からないんです。
製薬会社の息のかかったドクターに論文書いて貰って、
それを元に教科書になっていくわけですから、
おかしい事が沢山あるんです。
早く気が付いて下さい。
よく患者さんご家族が、
「あの先生は良い先生だから」と信じてついていって、
結果泣いているご家族を沢山見てきました。
良い先生かもしらんけど、
勉強してるものが片寄っているから、
何かおかしいと思ったら、ご本人やご家族は戦わないといけません。
今来られているお客さんも、医者と戦って、
やっと転院できた、と安堵のお話をしてくれました。
ご家族の苦労を何も分からないで、
勝手に「転院は許さん」と言いはったドクターだそうです。
365日認知症のご両親を抱えているご家族の気持ちに寄り添わずに、
たった10分の診察で、
ただ、家族が頑張るべきだと言いはるドクターと戦い、
やっと転院の同意書を勝ち取った話をしてくれました。
医者なんて、何もわかってないんですから、
ちゃんと言いたいことをいって、戦わないといけないんですよ。
戦うという表現がおかしいですけど、
だってそうしないと、泣く結果にしかならない今の状況だから、
やるしかないんです。
強くなりましょうね。
医者は完璧ではありません。
それに、世の中には、良いドクターも沢山いますから、
おかしなドクターや病院は変えたらいいんですよ。
昔のドクターみたいな人は減りました。
医者はただの、勉強した人です。
それくらいなら、コンピューターの方がマシかもしれません。
昔の自然に従う事を思い出せば、
病院通うことも少なくなるでしょう。
サケは、自分の生まれた所に戻っていきます。
鳥も自分のセンサーに従って、飛んでいきます。
人間だけが、自然と切り離され、
自然のセンサーが使えなくなって、退化しているんです。
思い出して下さいね。
全てに感謝致します。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう
意識や言葉は波動であり、
自分の出したものが、自分に返ってきます。
ですから、病気も自分で治すしかありません。
私達は、少しでも、楽にしてあげながら、
伴奏するだけなんです。
本気の治癒は、自分でやるしかありません。
特に癌という病気。
波動が整うと、簡単に治ってしまう可能性があります。
私がまだ、波動の勉強が出来てないときに、
母が末期ガンになりました。
母の背中をさすると、
重く黒いメタリックのようなものが、
母から出てきて、私の手を伝って来ました。
驚いて手を離しましたが、
時すでに遅し。
私は激しい頭痛と、吐き気で、そこから動けなくなり、
母はとっても元気そうになっていました。
こんな凄いものが、母に入っているのか、、、。
母の看病は、私にとっては、私が衰弱していくものでした。
こんな風に、波動で、苦しくなったり、楽になったり、
風水では、身代わりのものを置いたりしますよね。
これから世に出てくるメドベッドとか、
メタトロンとか、波動を整えて治療するものです。
波動が全てであることはハッキリしてきているんです。
なのに、抗癌剤とか、手術とか、
ナンセンス治療がいまだに行われています。
多分、そのうち笑われる治療になるでしょう。
だって波動なんですもの。
病気も波動で作られていること気づいてますか?
テレビで、病気のコマーシャルやってますよね。
あれは、なんでもないものを、「病気の気分」にさせられているんですよ。
「気分」が大事であることは、
分かっているんです。
だから、ネガティブキャンペーンするんです。
テレビ、見ない方が健康でいられますよ。
コロナも、テレビがなければ流行らなかったはずです。
大体、大して流行ってなかったんです。
その気にさせられていただけです。
テレビウィルスにやられてました。
皆様、ご自身で検証して下さい。
言われるままに行動するのやめて下さい。
お願いします。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう