「自分の中にあるエネルギーを呼ぶ」


これが鉄則なようです。


つまり、嫌な奴が目の前に現れたら、


自分にもその嫌な奴と同調するエネルギーがあるってこと。


ですから、嫌な奴に巡り会うのも自己責任。😵


自分の中に微塵も、嫌なエネルギーを残していては、


残念なことになってしまいます。


勿論、それが大好きなら仕方ない、


好きなだけ、ネガティブパワーを同調させて楽しんで下さい。


この宇宙には、良いも悪いもないのだそうですから。


自分がどのグループにいたいかってだけです。


古都治療院は、YouTubeをやってから、


更に加速して、離れていくお客さんと、


新しく、来てくださるお客さんと、


ハッキリしてきました。


違和感のある人は、同じ場所にいるのは苦痛でしかありませんから、


お互いのために良いんです。


無理しないで、気の合う人々と過ごしていければそれで良い。


私の体は1つしかないから、


本当に私に施術してほしいと心から願ってくれる方だけ施術して暮らしていきたい。


話がそれましたが、とりあえず自分の中に、


引き寄せたくないものを微塵も置いていては、


トーーッテモ損。


私は本気で気を付けます。


幸いみーたんのお陰で、幸せな時間が沢山出来ました。


凄いねみーたん。


全てに感謝致します。。



幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅうの


自分で毎日考えていること、


毎日自分が発する言葉で、人生は決まっていきます。


全て自分で選択しています。


病気も、自分で作っているんです。


たまには、人生の課題として、


凄いハンディを持って産まれて来る方もおられますが、


それも自分で、今回はこれで行くと決めて来たらしい。


ですから、全て自分の責任なのです。


私は仕事を始めた頃、


頑張り過ぎて、喘息と鼻炎を発症してしまいましたが、


その後、どんどん酷くなって、


肺の肺胞までおかしくなっている気がしてました。


肺胞は、葡萄みたいなもので、そこで新鮮な空気との換気を行うところ。


どんどん、それが硬くなって、


機能が落ちていく印象が有りました。


毎年、少しずつ悪くなっていってました。


救急外来にいく回数もじわじわと増えてきた頃に、


ラドンと出会い、


数ヶ月吸入したところで、


あれ、肺胞が換気ちゃんと出来てる❗と思った瞬間が有りました。


それから、肺は元気になりましたが、


問題は、元の鼻炎と気管支喘息でした。


これはなかなか良くならなかったのですが、


これは、やっぱり浸潤して悪くなった肺と違って、


自分の思考で作り出した病気だから、


思考を良くしないといけないのだな、と、


良いイメージをするようになったら、


最近とても楽になってきました。


凄い❗


やっぱり自分で作っていた❗


元の元は、自分を変えないと、治らない。


でも、今の世の中、次元上昇に伴い、


病気が治りやすくなっているそうです。


皆様、思考と発する言葉を変えてみてください。


自分で実践するしか、自分を救う方法はありませんよ。


病気は、どんどん進行するものですから、


進行した分は、何とか手助け致します。


元の元は、ご自身で治して下さいね。



全てに感謝致します。





幸地みなこ

古都治療院

嵐山のラドン吸入

びわきゅう

「無」になることをやっていると、


世の中の悪いことは、自分で引き起こしていることが分かってきます。


自分の中に微塵も、負の感情がないと、


悪い事が起こらないのです。


世の中は、実はこんなに素晴らしかった。


ということに気がつきます。


良いことも、悪い事も、今は両方が勢力を増していますが、


「無」な人がふえると、このような争い事も無くなるかもしれません。


私達、庶民に出来ることは、


「無」になること。


これが、実は一番力強いことであると、


今、だんだん分かって来ました。


「無」でいる修行。


良いですよ、お薦めします。




幸地みなこ

古都治療院

嵐山のラドン吸入

びわきゅう

こちらの考えていることは、


相手に通じています。


お客さんと施術中にお話をしている時に、


「ああ、今話そうと思った事は止めておこう」


と話すのを止めても、ほとんどの場合、


お客さんが、わたしの控えた話を持ち出します。


ですからいつも「頭の中は繋がっているんだな~」と思ってしまいます。


隠し事は出来ないですね。


ですから、変な事を考えるわけにはいきません。


だって通じているんですもの。


勉強をよくしている人達が、


言葉でこの場を誤魔化そうとしているのも本当にバレバレ、


次元上昇に伴い、潜在意識が無くなったといわれています。


ですから、もう腹の中は透けてみえる時代に入っています。


いまだに、適当な事で誤魔化せると思っている人は、


本当にバカだな~と思います。


勉強してる人にその傾向がまだ残っていますので、


そろそろ、感じる事を優先させないと、


空回りする時代に入りました。


塗りかためた言葉は、もう武器になりません。


お互いがハートを開けて、安心出来る関係を築いていけるといいですね。




幸地みなこ

古都治療院

嵐山のラドン吸入

びわきゅう


頭の中で、自分勝手なストーリーを作り出すことを人はしてしまいます。


うちの家族に当てはめると、


うちの長男は、人とのコミュニケーションが取れない男ですが、


うちの姉達は、兄の事を、あまりに話が通じないので、


もうモンスターかのように思っています。


「何をされるか分からない」という表現をします。


でも、これは全て姉達の勝手な妄想なのです。


兄は勿論勝手な人なんですけど、


でも、人に危害を加えるような人ではない。


でも、姉達は勝手にストーリーを作り上げて、


兄をモンスターとして、取り扱っています。


そして兄は、ずーっと家族の「問題」として生きてきました。


父が、「アイツはダメだ」と言いながら、


ずーっと家で面倒みています。


私からすると、父が兄を手放さないように見えます。


そして、兄は父の希望通り生きています。


自分の人生を、人の希望通り生きるなんて、


愉しくないだろうな~と思いますけれど、


そういう人生を選んでいます。


父は、ダメな息子を面倒みるために、それを自分の生きがいにしており、


兄は、父に面倒見させてあげている、立派な人間を演じているように見えます。


どっちも自立してくれたら、もっと楽しいだろうに、と思いますが、


あまり介入すると、


こちらまでおかしくなってくるので、


「もう、好きにしておくれ」と、


私は私の人生を愉しくすることに専念するつもりでいます。


姉達にとって、兄は「モンスター」であり、


父にとって、「俺が面倒見なきゃいけないダメ息子」であり、


父の思惑通り生きている兄は、自分の事を、


「なんて良い人間なんだ」で、処理しているように見えるんです。


各々、全然違う世界に生きています。


とにかく、物事を何の感情も無しに、見る訓練をしないと、


色んな妄想に取り込まれてしまいます。


私も、家族であるがゆえに、


各々の家族に会うときに、そのときの家族の感情に巻き込まれてしまいます。


だから、離れとくのが一番。


家族の事で、何もジャッジせずに、


淡々と日々を送るのが、一番難しいですね。



全てに感謝致します。




幸地みなこ

古都治療院

嵐山のラドン吸入

びわきゅう