「こんな症状が出たら、病院で検査してください。」
というコマーシャルがとても多いです。
小さな事でも病院に行く流れをつくってます。
「病は気から」なんです。
小さな事を気にして、薬で抑え込み始めると、
治らなくなる可能性があります。
本来人間は、自分で治せるんです。
でも、薬を使い、体の働く力を奪いとっていくと、
体は働かなくなります。
そうやって、自分の力では治せない個体になっていきます。
うちに来ている野良猫ちゃんたちは、
よく鼻水を垂らしてたり、
足にとんでもないケガをしたりしていますが、
短い時間で自然治癒しています。
凄いなぁ~。
体に薬物入れてないから、めっちゃ強いな~。
と感心しています。
症状というものは、体が自分で治そうとしているんです。
それを薬で症状を止めるということは、
どう言うことなのでしょうか?
勿論、ほっておいたら危ない症状の時は薬を使うことはお勧めですが、
現代はあまりにも、小さな事で、薬を使いすぎています。
今訪問に行かせて貰っている方々、
皆あちこち痛い、痺れてる、
手術が手術を呼んで、フランケンシュタインみたいになってる。
何故もう少し自分の力をしんじないのか?
でも、これだけコマーシャルされたら、
なかなか、太刀打ちできないですよね。
皆様、テレビを見てると、洗脳されているということに、
早く気付いて下さいませ。
完全に洗脳されて、
テレビの言うまま動くロボットになっていますよ。
自分の感性、力を取り戻しましょう。
全てに感謝致します。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう

