昨日は、朝4時から、頭が痛くて、吐き気と、下しで、
トイレから出られなくなり、
急遽、仲間達にエネルギーワークを遠隔でして頂いたお陰で、
午後には、すっかり良くなり、
普通に仕事が出来ました。
世の中の病気というものが、ほとんど、エネルギーのせいだということも、
こういう体験ばかりしていると、良く分かるようになります。
特に訪問させて戴いている患者さんのお宅に行くときは、
必ずエネルギーワークをしてから、ご訪問します。
2年前に出会った癌末期の患者さんも、
未だに小康状態で、生きておられるのも、
エネルギーワークのお陰であろうと思っています。
他に、癌は完治したものの、身体がボロボロで、
焼けただれておられる方、また、その奥様は、うつ病という状況で、
私がエネルギーワークをして、お宅に入ると、
奥様は、随分明るくなってこられたように思います。
ご主人は、まあ、こちらも悪くも良くもならず小康状態なのですが、
「訪問看護は断っても、マッサージは断らない」と、一応、私がご訪問するのを楽しみにしておられますので、
良いエネルギーを持っていってあげれているのでしょう。
施術家が良いエネルギーを漂わせている、というのは、とても大切な事なんだな、と思います。
私の亡くなった母が、余命1ヶ月の時に看病した時は、
背中をさすると、家族だからなのか、
母から、黒く重たいメタリックのような塊が、
私の手を伝って来るのが分かりました。
そして、そこから私は吐く下すの大騒動になるのですけど、
そんな時、母はとても楽そうになって、
元気にモリモリご飯を食べていましたから、
多分、ずーっと私が看病していたら、
もっと長生きしていたんじゃないかと思います。
しかし、私は、床に伏していましたが、、、。
そういう訳で、
エネルギーというものは、本当に大事なことなのです。
そのようなエネルギーにやられないようにするには、
私が同じ波動領域に留まらないで、突き抜けたら良い、と教えて戴いているのですが、
突き抜けるって、結構凄い事だろうと思います。
誰が、どんなに「おかしい、オカルトだ」と言ったって、
全然気にしない「当たり前」みたいになって生きないと、
突き抜けられません。
人を気にしてたら無理なんです。
一昨日来られた、私に久しぶりに色々体験させて下さったお客様は、
凄い、大きな会社の社長さんで、土木関係で、凄くごっつい方で、
嫁は看護師で、看護師の国際免許を取ろうとしていて、
バリバリの西洋医学ラブのご家族なのに、
とてもエネルギーの事を理解していて、
私達の名刺の裏に、フトマニの図が書いてあるものが、有るのですが、
「もう一度あの名刺をくれないか?」と大切そうに持って帰って行かれました。
面白いですね。
エネルギーの事に、とても敏感なようで、
このようなごっつい人でも、
エネルギーに敏感だということが、
ちょっと可愛らしいな、と思っています。
三時間半も車を飛ばして来て下さって、大事そうに名刺を持って帰って戴けると、
凄い大変な方なんですけど、
「又、いつでも来て下さいね」と言いたくなります。
私も突き抜ける位に強くならなくっちゃ。
代表も、最近は、サイキックヒーラ~になってるし、
うちのスタッフも、患者さんのおたくに入る前には、
エネルギーワークをしているそうなので、
本当に古都治療院は、凄い治療院だと思います。
全てに感謝致します。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう
水素吸入