大好きな91歳の方のご訪問をしていましたが、
その方のご主人が入院することになり、
もうご夫婦だけで生活されるのは無理だと、施設入所の予定だとご家族からご連絡を頂きました。
ずーっとご訪問させてもらえるものと思っていたので、
その方自身ではなく、ご主人の都合でこのようになるのだなぁと、
あまりの突然さに驚きました。
ご縁というものは、いつまでも続くものではないんですねぇ。
仕方ないですが、この方の事が大好きだったので、
好きならご縁は続くとおもってたんです。😊
まあ、これも自然の流れですから、それで良いのです。
でも、やはり人とのご縁というものは大切にしないと、何が起こるか分かったものではないなぁと、
勉強になりました。
毎日、毎日、小さな出会いを大切にしていかないと、後悔するわけにかいきませんから、
大切に大切にしていきます。

全てに感謝致します。
幸地美奈子
古都治療院
ラドン吸入
水素吸入
電磁波測定士
もりよ先生ごもっとも❗
だって、薬って、症状抑えながら体を壊していきますから。むやみやたらに服用するものでもないし、
膝が痛いからと膝手術したら、原因をほったらかしてるから、
次は違う膝が痛くなり、又手術して、今度は腰がやられ、それも手術したら、今度は首がやられ、
どんどんどんどんフランケンシュタインになっちゃうんですよ。
フランケンシュタインになりながら、それでも歩いている人は元気な方で、
普通は手術したりしてるうちに体が弱って寝たきりになります。
病院の作品ですよ、寝たきり増加は。
それでも医療者は医療を最高なものと信じて、それしかないと思って善意でやってるから責められないのですけど、
患者さんは、西洋医学が全てという考え方というか、洗脳されたのを捨てないと、
とんでもない終わりを迎えますよ。

このかたは、ワクチンは結構推進していたけど、
最近少しずつこっちよりの発言が増えてきているなぁと嬉しく思う先生です。
抗癌剤なんかしたら、体が壊れていって苦しみながら死ぬだけだから、
私はラドン吸入のほうがお勧めです。
寿命は分からないけど、昔の方々はラドン温泉で癌を治していましたから、
ラドンでミトコンドリアを活性化しながら、生活していくほうが、
質の良い闘病生活が送れると思ってます。
マッサージで抗癌剤をしている方々の家に呼ばれると、
それはそれは悲惨なんです。
こんなに苦しい治療をして苦しみながら死ぬなんて、
なんちゅう治療だ❗と思ってます。





