若い人にも広がっている。
だから、ワクチン打ったらそうなるって言われていたではないか。
そして、帯状疱疹のためのワクチンまで用意されている、、、。
用意周到ですな。
まさか、帯状疱疹のワクチンうちませんよね?
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう
政府、厚労省は、製薬会社のポチになってますね。
残念ながら、一生懸命勉強して、
医者になったのだから、
これだけの利益を得るのは当たり前と思っているドクターもかなり多い気がします。
そして、高額な検査機械を導入するのだから、
患者さんに検査してもらわないと困る。
昔のドクターは、話を聞くこと、診ること、臭いを嗅ぐこと、そして手や聴診器だけで、
もっと患者さんの情報をえてましたよね。
重大な誤診を起こさないために、
癌もどきの患者さんに抗癌剤をぶちこむ。
とにかく薬で抑え込む。
それのために、患者さんの免疫力が落ち、
薬漬けになっていくことを、
なんとも思ってません。
厚労省や、政府が認めていることをやっているだけなんですけど、
それがおかしいという感覚も持てず、
分かっていても、仕方ないからと見て見ぬふりをする。
それはそれで一応ルールになってしまっているので
仕方ないのかもしれないけど、
患者さんは、そんな医療に頼ってばかりいたら、
壊れていきますよ。
自分の体は、自分の責任において管理して下さい。
どのような手段で体を保っていくのかは、
自分で選んで下さい。
保険診療は、今となっては、
製薬会社の金儲けのためのものに成り下がっている部分が大きくなっています。
そして増税の嵐。
増税されたお金は、戦争を増長させるような、
海外支援、または、特定の人の懐に入るようにばかり使われ、
国内では、医療、社会保障費がかさばるからと、
増税が正当化されてしまう。
いつまで騙されて、自分自身の力を弱くしていくことを良しとするのでしょうか?
訪問で見させてもらう患者さん達を見ると、いつも思います。
弱る薬を使われて、あなたの主権はもう、奪われてしまいましたね。
もう、医者の言うがまま、あなたは生きていくんですね。
残念ながら、そのままでは、
あなたは、医療のベルトコンベア~に乗って、過剰な薬により、
フラフラして認知症になりやすくなり、肝臓や腎臓、心臓が弱っていきます。
薬を使いまくる今の現状では、
そろそろ内臓が弱り、体内の水の処理が出来ず、
足が浮腫んできます。
手足に痺れがきて、頭に血流かいかず、
フラフラして、認知能力が落ちて、やる気も起きず、
ますます自分で考える事を出来ずに、
医療の虜になっていきますね。
そうなる前に、脱出できるといいですね。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう
打った人ほどコロナにかかるし、
打った人ほど炎症が起こり、
皮膚疾患も出ている。
前から言われていたけど、
現実として喋らないわけにはいかなくなってきましたね。
接種が始まると、救急車が増えるのも現実で、
最初からみられていたのに、
医者って、ここまでならないと分からないのか?
というか、まだ、製薬会社や政府が言っているという理由だけで続けている人がいる。
もう少し、患者さんをしっかりみて欲しいですね。
弱っていくのが当たり前みたいな医療だから、
分からんのだろうけど。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう




