こんなに病院が増えてるのに、


病人も沢山増えてます。


まず、この現実に気が付いて下さい。


今の西洋医学は、


病気を薬で抑え込むことしかやってません。


病気が小さいうちは、


薬で症状を抑え込んでいる間に、


自己免疫力が治しています。


でも、薬に頼りすぎていくと、


体の機能が落ちて、どんどん自己免疫力か損なわれていきます。


早く気が付いて、薬から離れないと、


取り返しのつかない状況になります。


西洋医学は、交通事故などの緊急な方を助ける場合は、大変素晴らしいです。


緊急の場合には、必ず頼るべきものですが、


それ以外は、できれば、


体の本来の機能を上げる努力をしないと、


薬が薬を呼ぶ、病気へのスパイラルが始まります。


手術も、手術が手術を呼ぶようになります。


だって、手の痛みは、内臓からきていたりするのに、


そんなことお構いなしに、手を手術して、


治したつもりになっていたら、


根本的に治ってないので、


体の歪みは、今度は首にでてきたりします。


そして、ある程度歳を重ねた頃には、


まるでフランケンシュタインのように、


あっちこっち手術しなければならなくなります。


早く気が付いて、


自然治癒力を上げていくことに、


シフトチェンジしてくださいね。





幸地みなこ

古都治療院

嵐山のラドン吸入

びわきゅう

「いい人」って、自分にとってのいい人にならないと、つまんない人生になりますよ。


どんな自分でも、認められるということを経験したら、


幸せになりますよ。






幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう

「家族と考え方が合いません」です。


家族って、大事な世界ですが、


幼少期愛情を受け取って、


旅立つ為のものだと私は思っています。


だから、価値観が合わなくても大丈夫。


巣立ちして、


のびのびと大きくなって、自分の個性を開花させて、


最後は世話になった両親に、感謝のお礼が出来たら、


それでいいですよね。


合わせなくて良いんだと思います。


親のロボットみたいにならなければOK。





幸地みなこ

古都治療院

嵐山のラドン吸入

びわきゅう

昨日、ラドンレンタル2ヶ月で、


骨転移の影が無くなった方の話を書きました。


たったの2ヶ月で、というのは、


さすがのラドンでも、ちょっと早すぎるんちゃう?


と思っちゃいます。


娘様が、「有り難う」を体とラドンにいい続けた、


というのが、「加速」の秘訣なんだと、


昨日は感動しました。


私達が、「有り難う」を10万回言って末期癌を治した方の話をしても、


なかなか、不安を持たずに実行出来る人は少ないので、


上手くいかないことも多いのですが、


今回の娘様は、


「私、そういうの好きなんです」と、


あっさり素直に、それをやってのけたのです。


お父様はどのような感じなのか?


レンタルのお話をした時に1度お会いしただけなので、


何とも分からないのですが、


お父様の周りの空気は清んでいる印象が有りました。


娘様の明るさに、私達も何も心配せずにいられたことも、


不安エネルギーを作らずにすんだ要因かもしれません。


感謝エネルギーというのは、こんなに凄いのか!


と、改めて思わせて頂きました。


どんな事にも感謝しないと、これは勿体ないな❗


全てに感謝致します。






古都治療院

嵐山のラドン吸入

びわきゅう