叔父の知り合いにご招待をいただき、
初プロラグビー観戦へ。




まず用意していただいた席が、
初心者の席ではなく素晴らしくてびっくり。

しかも素敵なおじさま(あとから聞いたらとても偉い人らしい)の解説つき。

目の前には、広く頼もしい背中。





妹と、とても楽しんで帰ってきました。
またいきたい。

相撲girl(ギャルでは決してない)ではなく、
rugirlになろうかしら。
そのほうが世間の目が冷たくなさそうだし。




それにしても、出逢いって不思議だなぁ。





なぜかここ最近、,
自分が過去に好きになった人が次々と夢に出てくる、、、


それは、過去の人からブラウン管の中の彼らまで、本当に様々。


夢の中の自分は、
結構なりふり構わず自由に生きていて、
好きな日との前でも、躊躇いつつも
思いっきり行動している。


そして毎朝起きる度に、変な疲れともどかしさを感じて起きるのです。



ああーーーどうしたいんだ自分!
彼は今チュニジアらしい。


Facebookに突然現れ、突然の報告。
Je serais a tunis de 17 a 31 Oct.



どういう気持ちの変化があったのか。
自分の生活でいっぱいいっぱいの彼が、、、
てゆーか、引っ越しは済んだのか。

なんか、謎過ぎだけど、
聞き出すのはまぁいいや、どうせ返事来ないし。


とりあえず、
お母さんやお姉ちゃん、親戚は大層喜ぶだろうな。
結婚させられちゃったりして。


もう、結婚しちゃうなら、それでもいいかな、と思う今日このごろ。
そういうでっかいショックがないと終わらせられないことは、
以前から自分でもわかってることで。


でも一方で、


いまだ、彼氏の有無を聞かれた時、
なかなかはっきり答えられない自分がいて、

終わらせようと心に決めていても、
彼との日々を思い出して、
再会して話したい事・一緒にやりたい事を考えてる自分もいて、

もう矛盾、支離滅裂。



10年後、いや5年後、

自分はなにしてるのかなぁ?

もう彼を知ってから二年目の誕生日になりました。

ってことは、
今年のイヴで、彼と会った日からちょうど三年がたつということで。



早いなぁーほんと。


そんなに時間がたった気がしないけど、
北アメリカの大地に初めて足を踏み入れたのは、たしかに23才でした。


相撲に夢中になってて、
それどころじゃなかったけど、、、

というか、一生懸命になって他のことを考えないようにしてたんだけど、、、



お誕生日にメールしたら、意外と早い返事&予想外な引っ越しのニュース。


本当に、
彼は自己中とは違うけど、彼の生活は自身が中心というか、
自分自身のことでいっぱいいっぱいになってて他を考える余裕がないと言う感じ。


このままで、、、
いいわけないよね。。。




とりあえず、

私のbirthdayまで待ってみて、結論をだそうと思います。



Android携帯からの投稿
なにかをキッカケに、私ふっきれそうです。


おもいっきし吹っ切れるように、
この際、でっかいことがおこればいいなぁ。

こんなこと口にしている時点でもう心の中で決断しているのかもしれない。

でも、
いつも一歩踏みだそうとすると、

いわゆるMy sweet memoriesがどんどん頭の中に浮かんできて、

その決断をうやむやにしちゃうのdeath。



でも、頭ではもうわかりきっていることで。



とりあえず、
921に様子を伺ってみます。