
11月10日(木) 13:25~、ラジオ日本 加藤裕介の横浜ポップJに宇徳さんがゲスト出演されました

耳から癒しのヴォイスがすーっと入ってきて体中を巡り…心もカラダもリセットされました

宇徳さんはお話声もステキ

あまりに心地よくて、そのまま不思議な世界(という名の眠りの世界
)へと誘われそうになりました
ハッピーグルーヴ
大切にしていきましょう
さて、11月11日1時11分。
夜も更けたゾロ目の今夜もいってみましょう


UK
CAFE#07

ライヴレポートの続きです

【4つのコードで作られた「YEAI YEAI」

古井さんも大好きな曲で今も聴いているということが判明し、宇徳さんハッピーポイントアップ

古井さんの“宇徳さんはひらめきがある”という言葉に、ひらめき系


当時、プライベートな話はしなかったお二人。3人で一緒に焼き肉を食べに行ったことを宇徳さんはあまり覚えていないご様子

でも、古井さんの記憶では、宇徳さんはとても気を配ってくれたとのこと
トークは盛り上がりますが、時間が迫っているということで「YEAI YEAI」
へ。会場全体で合唱し、「YEAI YEAI~Happy version」できちゃった

】宇「最後は…」
えぇー


古井さんとのステキな共演がもう終わりだなんて
…会場からは悲しみの声が上がります。宇「「あなたが世界一」

会場、大きな拍手

古「制作の時はまず相手を知ろう!みたいなとこがあって、好みとかを聞くんですけど、好きな音楽を語り合いながら決めていくって意味では、間に人が入らない方がいいですよね
プライベートな話はそんなにしない反面、音楽についての話は密に

熱いアーティストの宇徳さんと古井さん

古「ところで、タイトルは何で「あなたが世界一」になったんですか?」
宇「それはもう、メロディーから導かれて、「あなたが世界一」しかないだろう
ってやっぱりあなたが世界で一番
ってね
そんな人がいたらいいね(笑)
アハハ
お客さんもアハハ

古「いつもやろう!と思って詞を書くんですか?」
宇「う~ん、そうですね…曲をたくさん作って、その時の気分で選んだり…
では、巻いていきましょうか(笑)」
はい

楽しいトークに夢中になっていると、時間が過ぎるのはあっという間

巻き巻きでいきましょー

「あなたが世界一」UKバンドの皆さんと古井さんが、弾むように楽しそうに演奏している姿が印象的でした


宇徳さんの歌声もポップで、でもちょっぴり切なくて

間奏では、佳代さんのピアノの椅子の端にちょこんと座り、首を振りニコニコとリズムを取る宇徳さん

お人形さんみたいでとーっても可愛かったです

宇「スペシャルゲスト!古井さんでした~
会場からは割れんばかりの拍手が古井さんに贈られます
古井さんは笑顔で手を振り、ステージを去っていきました
宇徳さんがおっしゃる通り、とても丁寧なお方です

宇「どんだけしゃべったことないか分かるでしょ(笑)?」
古井さんが去った後に、お客さんに問いかける宇徳さん

宇「焼き肉行ったことも忘れて…何て失礼なヤツだ
あっ、また心の声が大きくなってきた(笑)
」宇徳さんの心の声面白いです

もっとボリューム上げていきましょう


吐き出した心の声は、私がお掃除しておきます

宇「イベントでは普段しゃべったことないことも話していきたいと思います
よろしくお願いします
」こちらこそ!
どんどんじゃんじゃん貴重なお話聞かせてください

よろしくお願いします

宇「9月でお店は終わってるのに、今日のために開いて下さって…お店の方ありがとうございます
それでは、最後は「新月~Rainbow~」
の中から…鼓動
」
「鼓動~誰よりも君を愛してる~」盛り上がって熱くなった体をクールダウンしてくれるような歌声

“誰よりも君を愛してる”
たくさんのお客さんの目を見つめて歌う宇徳さん

まるで1人1人に真心を届けているようでした

宇「今日は本当に本当に本当に本当に本当にありがとうございましたー
今日はみんなの鼓動を感じられて嬉しい
」宇徳さんの生の歌声を聴いて、ドキドキした鼓動、ワクワクした鼓動、ウルウルした鼓動…感情をフルに感じて生きていることを実感しました


宇「今年は2ヶ月に1回ライヴをするという目標…達成しまーす
」おめでとー

ありがとー

客席からは喜びの声が上がります

宇「12月17日、7回目のクリスマスライヴ


ラッキーセブン
そして、チケットが7000円
そういう意味ですよ深ーい



じゃあ、77曲歌いましょ

宇「素敵なプレミアムなお客様
に会えて、幸せにしてもらって幸せですけっこうコンスタントによちよち歩いて来たでしょ?
プレミアムな宇徳さん
はよちよちどころか、大地を蹴り~♪ 走り抜けてゆく~♪
宇「それでは皆さん、あたたかい気持ちで

UKバンド
入倉リョウ~
、土屋佳代~
そして、裏で支えてくれたウラカミシンジロウ~
(※お名前の漢字が分からないのでカタカナで)」UKバンドに、UKスタッフに大きな拍手が贈られます
宇「最後までありがとー

またね~
宇徳さんはペンギンのような走り方で、ステージを去っていきました


はい。
今日はここまで

以上で、

UK
CAFE#07
のライヴレポートは全て終了です。ちゃんと真実をお伝えできていたのか…ちょっと不安な所もありますが
、最後までお読みいただき、ありがとうございます

明日からも宇徳さんとUKFが幸せの予感を感じ、幸せの実感ができますように

それでは、またいつか

素敵な夜を~
























UK
CAFE#07のお土産、UK湯のみ
ちょっと大きめなのがイイ


新作グッズ、UKニット帽

シックな黒地にグレーのイニシャルロゴが光ります


UKFからの愛のプレゼント

本当にいつもありがとうございます

