
今日は突然ですが、なぜ私が幼児教育に携わろうと思ったかについてこれまでお話ししていなかったと思うので、お話ししたいと思います😊
私は結婚してからはずっと専業主婦でした。そのなかで2人の子どもの小学校受験を経験しました✐
私も夫も公立小学校出身で、何もわからない状態🥹
保護者面接の練習では先生から、『これじゃあお父様とお母様が足を引っ張るわよ!』と言われる始末😭
右も左もわからない中、無我夢中でした。
そんな中で、娘も息子もご縁をいただいた小学校に進学することができました🎒
それからしばらくの月日が経ち、下の息子が中学生になる時に、私の乳がんが分かりました。
息子の小学校の卒業式は手術と重なり、私は行くことができませんでした。息子の人生の区切りとなる大切な日に本当は出席したかったです。でも、手術日を延期はしませんでした。その間にもガンは進行するかもしれないと思うと怖くてできなかったのです。
手術が終わって退院し、自宅で療養している間に毎日リハビリを兼ねてお片付けをしました。
お片付けコンサルタント近藤麻理恵さんの『人生がときめく片付けの魔法』を入院中に読んでいて、お片付けをしたいと思っていたのです😊
近藤麻理恵さんは『ときめく』ものだけを残して整理整頓をするというお片付けを提案されています。
私も自分自身の『ときめき』にしたがってせっせと毎日お片付けをしていました。
ある日、娘と息子の小学校受験の時に使用した折り紙や画用紙、お花紙や過去問などの受験グッズが出てきました。
本来ならばもはや必要ではないその受験グッズたち。
頭では処分するべきだと理解していたのですが、私は『ときめいて✨』しまい、どうしても捨てられなかったのです。
その時、『幼児教育に携わりたい』と直感的に思いました🥰
長くなりましたので、また書きますね♥️
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『小学校受験を通して最高の親子関係を作る』
『ママとお子さまに光を照らす』
幼児教室勤務/年間100人のお子さまに指導/面接・願書指導経験多数/コーチング歴20年/元客室乗務員
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☆noteの記事も随時更新しています。読んでくださった皆さま、どうもありがとうございます🥰
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