ALP 高値
CK 80
CRP 0.18
痛みは両大腿と両上腕の一部分にあって
気にしなければ我慢できる軽い痛み
明らかに筋肉痛っていう感じではない
動いたり圧迫しなければ全く痛くない
皮膚表面に限局している感じを受ける
といった症状が続いているが
採血結果で何も炎症所見がないし
筋肉の炎症がないから皮膚筋炎ではないって
完全に否定され終診となった
筋肉の炎症がない皮膚筋炎も
CRPが正常な皮膚筋炎もあるのにね
私も相当勉強してるから知ってるよ
文献を読み漁ってるから
膠原病科の先生に言わせると
顔や手に何ヶ月もある皮疹は
膠原病ではなく単なる皮膚炎だって
もう、反論する気も薄れた
でも2〜3日前から
両下腿に点状紫斑が再発してきたから
皮膚科は終診になっているし
とりあえず今日の先生に前回効いた
- メサデルムクリーム
- ヘパリン類似物質油性クリーム
のMIXを処方してもらったんだけど
驚いたことに今、軟膏の容器が手に入らないので
自分で混ぜて使えとの事![]()
紫斑が繰り返し出現する原因は
膠原病ではないのかな、、、
ここの膠原病科は
患者が一生懸命に症状を訴えても
採血結果だけで判断して
患者の症状はフル無視な病院
だからこれ以上の訴えは無駄なだけ
おまけに
紹介元の病院に戻すのではなく
ペインの先生に手紙を書いときますと、、
ペインの先生にしたら
お願いされても困ると思うけどな、、
本当にダメダメな膠原病科だ
大学病院なのにね![]()