こんばんはハート
minですうさぎクッキー


〜〜〜〜〜


西原愛香さんがアップされていたブログを
今朝読んで
共感するなぁと思ったので

それについて浮かんできたことを、書きたいと思いますピンクマカロン





『頑張ってもうまく行かない』
ってとき、ありますよね。

ほんとに
もどかしく感じるし

『こんなに頑張ってるのに、なんで??』
って言いたくなることもある。



私は、彼と一緒にいるとき
とっても結婚したかった。


それこそ、過去の西原さんと同じように
結婚への執着が
ものすごくなっていましたふんわり風船星



※画像はお借りしています


彼は

くもり基本的に、日曜日しか休みがなく

くもり仕事の日の拘束時間もとても長く
(朝6時台には家を出て、夜も9時とか10時過ぎに帰ってくるのが平均。
もっと朝早かったり、夜遅いことも。)

くもりそんな働いてるのに、一人暮らしでもかつかつになるくらい経済面も厳しかった。

くもりだからとても疲れていて
休みの日はできるだけ寝ていたい。


そんな彼を見ていて、私
彼のことは大好きだったけど
そんな彼との結婚してからを考えると、不安な気持ちも大きかったんですね。


そんな思いを抱えていても
そんな環境上の理由で、結婚できないなんて悔しかった。

彼のことが
大好きだったから。


だから私は
なんとかそんな環境でもやっていける安心感を
少しでも得たくて
頑張っていました。



リボン仕事帰りに彼の家に立ち寄り、晩ご飯の用意をしたり

リボン彼の家でもうすぐ無くなりそうなものがあると、ストックを買い置きしたり

リボン時には、晩ご飯に加えて
翌日のお弁当も用意したり

リボンしかも、彼の経済面を支える目的だったから
その費用は全て私持ちで。


私もフルタイムで仕事をしているので
正直、体力的にめっちゃきつかったし
経済面も楽ではなかった。



それでも彼との将来を
なんとかやっていける自信が持ちたかった。


でも、私なりに
めっちゃ頑張ってきたのに

彼に距離を置きたいと思われてしまったのです。





その理由は
頑張る方向をちょっと
ミスしていたことにあります。


私が頑張っていたことを
しなければ良かったというわけではないんだけれども

彼の
本当に求めることにも
耳を傾けることができていたら、良かったのかもしれません。


私、⤴︎に書いたように
彼のことを思って実際に頑張ったことも、確かにありました。



でも

手休みの日にゆっくりしたい彼に、どこかに行きたいと毎週言っていた。
(彼が毎回のように折れてくれてました)


手しかも、ほとんどの出かけるときの運転を
任せっきりだった。
(仕事でたくさん運転する彼。
休みの日までするのはきついと言っていたのに
私は運転があまり得意ではないからと、ほぼ任せていた。
全くできないわけじゃないのに、少しでも運転する姿勢というのさえ少な過ぎた。)


手仕事以外で
『用があるからこの日は会えない』と言われると
すごく落ち込んでました。
また
それまでのテンションとは明らかに違うような、不機嫌な感じになってました。


手仕事後は、ほとんど毎日彼の家に行ってました。

基本的に彼から
『帰った』LINEが来てから向かうのですが
彼が遅い時には、先に行って待つ感じでした。

たまに、まだ連絡が来てない時に彼の家に行くと
彼が既に帰っていたことがあったのですが

その時
『なんですぐに連絡くれないの?』
って言ってしまってましたタラー






これらのことが積み重なり
彼は苦しくなってしまったのです。


これらは、距離を置く話をした日
彼から言われたことです。


頑張ってはいたけど
相手の求めることに、全く耳を傾けられていなかった。


しかも
自分の欲求は
満たしてもらおうとしていた
のです。


もしかしたら

彼とのことで
悩んでたこと・上手く行かなかった一部は

他の人なら
悩まなくていいってことも、あるかもしれません。


でも
自分の欲求が抑えられなくて
彼を苦しめてしまったこと
は、他の人が相手でも

大小の差はあれど
相手を苦しめてしまうことかもしれないと
思いました。





だから
そういった部分は、私が今
とても変わりたい思っていることです。


正直な思いを書くと

ふんわり風船星彼と復縁したいです。

ふんわり風船星今度は
『幸せにしてもらう』のではなく
『2人で幸せに』なりたいです。

ふんわり風船星そして、彼と結婚したいです。


けれど
相手あっての恋愛・結婚。


そして
彼も私も、お互いに苦しかった部分は

他の人となら軽減される部分も
あるのかもしれないとも思います。


なので
戻ることが
良いのか悪いのか?
は、わからなくなっています。


だから私は
相手が誰かはわからないけれど
運命の恋に辿り着ける
その願いは捨てずに


1日1日を

少しずつでも
自分で自分を満たしてあげながら
過ごしていく。





そのために
変わりたいと思っている、私ですふんわり風船星



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