今まで長年バイクに乗ってきましたが、、
キャブの油面調整とプラグのギャップ調整はまやかしだとばっか思って適当な調整しかしていませんでした。。
最近、シャリー2号機の調子の悪さに悩まされつつ
油面の高さを規定値にちゃんと合わす事で、、
よくわからん薄い症状が改善傾向に‼︎
そこから、基本に戻ると言うことで調子の良い三大要素を考えてみれば‼️ ①混合 ②圧縮 ③点火
圧縮はさておき、残りはやはり点火、、
取り合えずのAmazonで安物新品イグニッションコイルを入れたが、でも本当はまだウオタニが気になりつつホームページなどを読み漁っていると、、
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火花の点火性を向上するには電極の消炎作用を低減する必要があり、一般的に次の手段が採用されています。
(1)火花ギャップの拡大
(2)中心電極の細径化
(3)電極部に溝などを設けて火炎核との接触面積を少なくする
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なんて書いてます。
さらにウオタニに交換した場合は、プラグのギャップ量を1.3mm程度に広げるのが推奨。
それは点火力が増えているからこそ、ギャップを広げることが出来ると解釈すると、
ノーマルではきっちり標準値を保って使えと言うことですよねー
と言うことで、こんなの買いましたー
はい! これからはちゃんと規定値を管理していきます‼️
でも、良い点火を目指すには、、
ウオタニ、CDI、プラグ これらもう少し試してみる価値がありそうです。。





