退院して翌日、幼稚園に久しぶりに行きました!楽しかったようで、はしゃいでお友達のマネをして前転をしようとしてしまったようです。
運動制限があるので基本的には、先生が目が届く時だけ外遊びについて行けて、昨日はバスを待っている時間は部屋でお絵描きをしていたそうです。

入院中、長男の支援教室の先生が幼稚園見学に行った時に次男のクラスを見学したそうで次男に声をかけ質問すると「お兄ちゃんは、病院に入院している」「おばあちゃんの家に預けられている」ということをしっかりと答えられていたそうです。
が、お友達とは揉めているところを目撃したようで、同じクラスの子とはなかなか上手く遊べてない様子。支援教室の先生には、次男の悪くないのにちょっかいをかけられているようだと。まだ一人遊びが中心で自由時間は兄か、兄の友達に遊んでもらっているみたい。

担任の先生が特に気にしているのは、給食の時間らしく偏食のひどい次男は、食べたいものがない日は、立ち歩いたり、ほかごと始めたりガーン先生に食べさせてもらうのを待ってる様子もあるみたい。嫌いでも先生が手伝えば食べることもあるらしく、一口も食べない家に比べたら頑張ってると思うのだけれど。大人しく食べれてないのは問題だわ。
偏食はどうしようもない気もするけど。

電話で確認したところ、次男は数人の男の子とオモチャの取り合いや小競り合いから、気にくわないと押すとか言い合うとか揉めることもよくあるらしい。大喧嘩ではないらしいが。

うーん。年少なので様子見していましたが、次男も支援教室に通うべきなんだろうな。その方向で相談してみます。

入院前に次男用のちゃれんじが届き、まだ2週間程ですが、ひらがな読めなかった次男が、退院から帰ってきたら、ひらがなパソコンで家族の名前とかを押して、お歌を作って遊んでた!!おばあちゃんが教えてくれたんだっておねがい
ひらがなに興味を持つきっかけになった!!流石しまじろう!!
最初は、あかさたな、とか無意味なボタン遊びをしばらくしてましたが、言葉を作るようになりました。

しまじろう関係ないですが、おうちでは、カルタやしりとり遊びをよくしてます。恐竜が好きなので、カタカナ読めないのによく恐竜知ってます。始めてみる本でもマニアックな恐竜か分かってたりしてすごい。