とっても大切な人のお誕生日でした。
それはrokoリン
あんじのおねーちゃんだよ。
いつからか”おねーちゃん”と呼ぶことはなくなって
”rokoチャン”と呼ぶ。
大切な人。
小さいころから、あんじを助けてくれるのはいつだって
彼女だった。
いつもいつも心配ばっかりかけちゃってた。
いつも頼るのは親よりも彼女だった。
ごめんね。
きっと彼女がいなければ
あんじは上手に生きられなかったかもしれませんね。
姉妹がいてよかった。
ホントに、そう思います。
ありがと。
これからも、
ずっとずっと彼女の笑顔が
続きますように。
お誕生日、おめでと。