春の温かな陽射しとは裏腹に
アタシのココロは曇っていて
少し早い五月病みたいに
ダラけた気持ちが巣食ってた

朝が来る度に
自分の中にある悪魔と格闘して
重い身体を起こすんだ

キレイな空気も
春の匂いも
平日のアタシには切ないモノになってしまう

この日常を変えられるのも
アタシにしかできなくて
アタシは光を求めて
手を延ばし 歩いて行くんだ


iPhoneからの投稿

最近仕事が増えて、一年間限定で

1か月に1度取材をすることになった。


一番苦手な分野・・・。。。





できるだろうと期待してくれるのはありがたいことだけれど

やってみてやっぱり苦手だと痛感するので

他にできる人がいるならソッコーバトンタッチするんだけどなぁ。。。


早くそんな人が現れないかしら。

それか、次の職場が見つかるか、、、

どっちが早いかな~^^




取材の目的は2つ。

元々は雑誌に載せる記事のためなんだけど

プラスでうちの会社のサービスをなるべく広められるようにと

なぜかカメラまで回すことに・・・

なんでだ~~~><


文章書くのは好きでも

取材であれやこれやと聞き出すのは

なかなか難しいもので・・・

おまけにカメラまで回るなんて・・・

「これで●●もテレビデビューだな」とか

同僚に言われても全く嬉しくないし・・・。。。

(あ。ちなみに、フジテレビとかの民放局には一切出ませんからw)



地方の美味しい物を食べられる「役得」はいいけれど

それ以上の苦手っぷりでどうにもならん(笑)


レポーターさんのすごさを改めて感じました。。。

「おいしい!」とかって、日常では純粋に言葉に出てくるけれど

take2とか言われた日には、、、

一番最初の気持ちを出すなんてなかなかできないし。

そもそも、カメラ回ってると、なんだかくすぐったくて

普通にできない・・・(-_-)チーン

まぁぎこちなさ全開のレポートですわ。。。



私はやっぱり、皆を支えるバックオフィスでデスクワークが好きだな。。。







どんな時だって
自分の気持ちが伝わらないことはたくさんある
何度も伝えても
通じない人はたくさんいる

そうして
何だか疲れてしまって
切なくなってしまうんだ

私は何をしてるんだろうって


けど、そう。
そんなの
私だけじゃない
誰だってそういう想いをしていて
心が揺さぶられたりするんだ

だから
この心を助けるために
諦めることも必要だと
私は知った

仕方がないことは
この世界にたくさんあって
だから人はたくさん何かを感じてるんだ

喜びも悲しみも…全て
人の気持ちが広がっていくんだ


そう考えれば
伝わらないことも必要だと分かる
そんな世界も大切に思える