大丈夫だと思ってた
このココロの温もりさえあれば
待っていられると思ってた
けれど
いつまでも アナタのココロが見えなくて
アナタだけを見ていることに
切なさを覚えて
虚しくなって
ここで立ち止まっている自分がイヤになった
何がきっかけだったのかわからない
アナタだけしか見れなかったココロが
少しだけ緩んだ気がするんだ
アタシの目に映るのがアナタだけだった日々は
一歩ずつ離れていって
アタシに寄り添うことはなくなって
手を延ばしたら
指先に微かに触れるもどかしさを感じた
もう一度
引き寄せたい気持ちが押し寄せたりして
けれど 虚しくて
どこかから声が聞こえる
そこに未来は描けるの?
アタシが言いそびれた言葉があったのかもしれなくて
汲み取れなかった想いがあったのかもしれない
結局
アナタが何を未来に描いてるのか
アタシはアナタに嫌われたくなくて
二人の未来を口にできないんだ
見えない鎖で 何時の間にか身動きは取れない
ココロの中に散らばった アナタへの『スキ』を
大切に拾い上げて綺麗に包む
そしてアタシは もう一度
前を見つめて 歩き出す
このココロの温もりさえあれば
待っていられると思ってた
けれど
いつまでも アナタのココロが見えなくて
アナタだけを見ていることに
切なさを覚えて
虚しくなって
ここで立ち止まっている自分がイヤになった
何がきっかけだったのかわからない
アナタだけしか見れなかったココロが
少しだけ緩んだ気がするんだ
アタシの目に映るのがアナタだけだった日々は
一歩ずつ離れていって
アタシに寄り添うことはなくなって
手を延ばしたら
指先に微かに触れるもどかしさを感じた
もう一度
引き寄せたい気持ちが押し寄せたりして
けれど 虚しくて
どこかから声が聞こえる
そこに未来は描けるの?
アタシが言いそびれた言葉があったのかもしれなくて
汲み取れなかった想いがあったのかもしれない
結局
アナタが何を未来に描いてるのか
アタシはアナタに嫌われたくなくて
二人の未来を口にできないんだ
見えない鎖で 何時の間にか身動きは取れない
ココロの中に散らばった アナタへの『スキ』を
大切に拾い上げて綺麗に包む
そしてアタシは もう一度
前を見つめて 歩き出す