なのに熊谷市のヘルプマークの認知度はかなり低い…
どころか日本でも知名度も低くて…
実は明日整形外科の診察があり…
生活福祉課に連絡したいのだが…
明日仕事始めだよねぇ

1月4日だし…
でも開いてても担当が居ないと…
まぁ何とかなるとは思うけど…
1月6日まで有給取ってる人もいるしねぇ…
§。-`ω´-§ンー
まぁ忙しい人達なので…
正月くらいはなぁとか思うけど…
とにかく今回もヘルプマークはバッグに付けて病院行きますぜ
障害福祉課は親切にヘルプマークの説明とかしてくれるのだけど…
生活福祉課は本当に何日も休んでると修羅場だしねぇ…
とにかく整形外科行ってきます
後は歯医者の予約と線維筋痛症のUクリニックもあるなぁ…
総合病院では整形外科と呼吸器内科ですわ…
あーメルカリに出した冬物の洋服が売れない…
メルカリで売れるコツってあるのかなぁ…
ああ…
ダンボールが買えない
とにかくお金稼がないと…
ヘルプマークって本当に医師にも通じない…
熊谷市民も熊谷市役所のHPを見てヘルプマークについての所は読んで欲しい…
病院やバスの中や電車の中にヘルプマークの説明のポスター貼ってくれないのかなぁ…
全国で浸透させるには、授業にヘルプマークを取り入れるといいのだが…
道徳の授業が廃止になるらしい…
何とか小学生、中学生のうちに浸透させたい…
後はどうなのだろうか

全国で推奨されてるマークが浸透していない…
脚が痛くて立ち止まると
(・д・)チッ

舌打ちする人も多い…
ヘルプマーク見て大丈夫ですか

って聞いてくれる人0%…
これでいいんですかねぇ…
ただのかわいいチャームとかで終わるマーク
なんですかねぇ…
それは悲しい…
やっぱり健康そうに見えるんだ
内面疾患の人は中身が見えないから整形外科的とか、本当に脚がないとか、不自由だとか…
目に見えないと健康にしか見えない人も多いのだが…
ヘルプマークが広がったら内部疾患や目に見えない難病なんかでも声掛けとかしてもらえると思うのだが…
日本で
このマークが大切なマークだって事がわかってもらえる日まで啓発のブログ記事は書こうと思う…
まぁ死ぬまでしか書けないが…
共感してくれる人がいてくれればいいと思う…
そして広がってくれたらいいと思う…
このマークを持ってる人がいたら一声掛けて何を手伝えばいいのか聞いて下さい。
自閉症等の人や精神疾患の人もヘルプマークを持っているので、マークの裏または首にかける式のものは正面にやって欲しい事や連絡先等が書いてある場合もあるのでそれもよく見てください。
姐は裏に線維筋痛症と心臓病だと言う事と病院と羽生の母上と弟の連絡先を書いてます。
まぁ本当に大切なマークなのですわ…
ヘルプマークとヘルプカード(連絡やして欲しい事などを書くカード)を首に掛けてる人は特に気に掛けてあげて欲しいと思いますが…
持ってるのにほっとかれてるのは
本当に悲しい…
しかもかわいいチャームだとかキーホルダーだとか赤十字の関係者だとか間違われても…
本当に赤バックの白地に十字とハートが書いてあるマークは内部疾患や難病や精神疾患や自閉症等の人達の希望なのだよ…
ヘルプマークは実は重度心臓病患者等も持ってます。
ハートプラスマークがステッカーだって事に比べてヘルプマークは本当に色々便利なのですわ…
健常者や医師等がわからないって本当に地獄ですわ…
小中高生に積極的に教える事で広がればいいと思うのだが…
道徳の授業が廃止になった昨今どうやって広めればいいのだろう…

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ヘルプマーク啓発運動をしている人は大人はたくさんいれど子供の頃から教える人はいない…
教師の皆さんでこれを見ていたらヘルプマークの事について子供達に広めて、何年か後には
誰もが知ってるマークになってる事を姐は祈ります。
§*ღ˘⌣˘ღ*§
みむら姐より



