1889年の今日は、喜劇俳優であったチャールズ・チャップリンがイギリスで生まれた日だよ。
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§*⌒▽⌒§b
姐がチャップリンを好きになったのは、小学生の頃で、シルクハットに杖にブカブカの靴…
サイレント映画だけどサイレント映画であれだけ笑わせる事が出来るとは…
そして泣かせる事も出来る…
初めてのトーキー映画ではかのヒトラーをバサッと切って見せた…
まぁ独裁者って映画は、戦中に作った作品だったのでバッシングの嵐…
まぁそれ以降チャップリンはスイスに渡りそこで生涯を終えるんだけど…
最後に出た作品は、自伝映画だった…
もう80を過ぎていた…
出る気は無かったが一瞬の出演が実現した…
もう面影が無かったが…
それでも彼はチャップリンだった…
✨天才(▭`・-・´▭)✧✨
多分チャップリンはその類だと思うんだが…
戦争が表現の自由を奪った例だと思うのだけど…
1度チャップリンの短編映画を見てみるといいですよ
長編映画だと好き嫌いが分かれるので…
喜劇王の異名は伊達じゃないって分かりますから…
ライムライトとか独裁者とかは確かに面白いが好き嫌いが分かれるから…
短編を見るといいと思うだわ…
§*´-`*§.。oO(私は好きだけどね。強くは勧めないな)
姐はチャップリンを小さい頃に見て面白いと思ったらしいよ…コノハズク…
よく市民会館の500円上映会で人気アニメとセットだったみたいだよwww
猫さんwww

まぁ懐かしいなぁ…
映画館じゃなくて、市民会館や学校で上映会とかやってたなぁ…
田舎育ちだから仙台に出ないと映画館無かったしな…
映画来るのは嬉しかったでwww
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