
待ちに待った、うまれる

感想は、
確かに涙なしには見られないドキュメンタリー。
家族の在り方、夫婦の在り方を考えさせられる時間でした。
少し前に読んだ「私はお母さんを選んで生まれてきた」という胎内記憶の本ともリンクする。
私が娘に選んでもらった理由は何だろう。
そう考えると、託児に預けた娘が、尚更愛おしい。
二回めの託児は、2時間!
最初はぎゃんなきで後ろ髪を引かれたけど、
しばらく泣いたら、泣き疲れて寝たらしく、
私が映画を終えて駆けつけると、まだ眠りの中にいました。
その寝顔の愛おしいさったら(;´д⊂)
ちなみに、岩手では旦那様と来ている人は少なかったです。。
