



一度そう思ったら、我慢できなくて。。。
ガソリン残は四分の一。
実家まで行けるか…、微妙

『帰りたい

じいちゃんばあちゃんに、はいはいしそうな娘を見せたい
』強行することを決めました

幸い、実家にはガソリン缶があるというので、じいちゃんにスタンバイしてもらって、いざというときは迎えにきてもらうことにして。
道中、ガソリン残が気になって気になって
、でも隣の娘はお構いなしにスヤスヤ

実家までの間にある
15軒くらいは全部、『品切れ』実家まであと何キロ…、もってくれ(つд`)
と祈りながらの運転は気が気じゃなくて

給油ランプが点いた時は、ビビりました

点いた後も少しは走ることを知っていたけど、もぅヒヤヒヤ

実家まであと10キロのところで、営業している
が

しかも、満タン

満タンにして、一気に不安が払拭され気分


奇跡な給油

はぁぁ、良かった

無事に実家に着きました
