やっぱりノーアポえ~、またしても義母がノーアポでやってまいりました『ごめんね~。電話いっぽん、入れればいいんだろうけど』…本当にそう、思っていらっしゃる私は、寝間着のままお茶を入れ、義母に娘を抱っこしてもらいながらひとまず、おしゃべり。実家の大雪やら、娘のことやら。おっぱいの時間がきて、娘がぐずり始めた頃午後から仕事に出る、と帰られましたってか部屋には、洗濯物は干したまま。しかも、私の下着に気づいたのは、義母が帰ってからだったはぁぁ