
里帰り中に寒い思いをさせて風邪をひかせたんじゃないか、
アトピーの様子はどうか、
と娘(孫)を心配してくれて

母もまた私と同じように
がっくり肩を落として
言葉を選んでいるのが伝わる。
そして、
子供を育てるということがいかに大変か、
生半可な気持ちでは親はつとまらないということ、
を教えられ?、
授かり婚の甘さを叱られ、
渇をいれられました。
ただただ、泣き声を殺しながら聞いているしかありませんでした。
今日もまた、母から様子を伺う

母の声を聞くと
ひとりじゃない、
と安心するのか、泣き声になります。
娘が生まれる前から、
懸念して、親戚から病院や、食事の注意点を聞いていた母。
母の愛に気付かされます。
今まで、あかちゃん独特の可愛い動作だと思っていた娘の手の動きは、実は痒がっていたんだということを今更ながらに気付きました。
眠る娘を見て、何とも言葉にならない気持ちになります。
暗い内容でごめんなさい(/_・、)