非現実少年の日常5日目「おはようございます。」ムクッと僕は体を上げた朝は冷え込みが激しいしかし喉の調子は最良だ仕事だ1時間で準備してでるかドンドン「郵便ですー」玄関からだ「はい」僕は差し支えのない笑顔で応答した何か頼んだろうか差出人は...「F」見覚えのない名前だまぁ今は忙しい「仕事が終わってから 開けてやるよ。」急がなければ仕事に遅れてしまう