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367放送日記

ニコ生の放送の出来事
日常的なこと・・・とか

一人の女の子がいました

その子は

特に恵まれた環境でもなく

そして

劣悪な環境に生まれたわけでもありませんでした

彼女はすくすくと育ち

小学生

中学生

高校生



順を追いながら

社会のクラスを上げていきました

しかし

彼女はどこで躓いたのか

死んでしまいました

周りの人は

とても不思議がりました

なぜ、彼女が死んだのか

なぜあのような奇怪な死に方をしたのか

皆とても不思議がりました

しかし

その記憶も

虚空に消え去り

虚ろの話となりました

あのような死に方をしたにもかかわらず

誰の脳にも焼き付かず

消えたのです
あつい

あつすぎる

わけわかめ

そろそろいいよ

暑いの

ブログのネタもないし

ホントに

もぉー

明日また

一日頑張るかぁ

短い
雨です

久々に雨で

前に

「雨は楽しいリズム」

的な

ポエムを机に書き込まれていたのを

思い出しました

すごく

申し訳がない気分です

あのポエムは痛かった

うん

なんか自分の解釈と

逆のもの見るとあんな

憂いに浸れるんだなぁ

と思いました

そして

そんな

一日だったのかもしれません